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幽霊は江戸時代に考えられた。「生者の前に現れる死者」は地域や時代によって色々...

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ID非公開さん

2018/6/219:50:14

幽霊は江戸時代に考えられた。「生者の前に現れる死者」は地域や時代によって色々な姿があり一貫していない、故に人間の都合でころころと変わるものなど実在するわけがないはい論破。

と言っている馬鹿がいるが、中国の「鬼」はずっとそのまま一貫している。故にその理論は破綻しているので幽霊は実在する。この理論に対する反論など一度としてされたことがないので勝利確定ですね。

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za5********さん

2018/6/306:27:29

証明してほしいかい?

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2018/6/222:37:40

●故にその理論は破綻しているので幽霊は実在する。
○確かにその論法は破たんしているが、だからといって幽霊の実在を証明できるものではない。

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thefool_000さん

2018/6/222:22:32

神もあの世も幽霊も否定する霊術師さんの事ですね。

あの人は単なる受け売りではなく自分なりの研究成果に基づき発言しているように見受けられるのですが、ところどころ論理の飛躍を感じる部分も感じます。

中国の鬼の話はともかく、あの人は
有名な盲人達と象の逸話を知らないのかと思ってしまいますし、文化人類学者カルロス・カスタネダが呪術師ドン・ファンに就いて学んだ時の体験談を書いた著書にも、人は無意識のフィルターを通して物事を観るというので
自分の見たものと他人の見たものが必ずしも一致しないと書いた一節があったと記憶しています。

極端な話、この物理世界でもコロンブスの帆船が南米の島に到着した際、呪術師を除いたほとんどの住民は帆船の存在にさえ気がつかなかったという逸話さえ残っていますから、時代や地域によって幽霊の姿や呼称が変わっても
結局のところ火の無い所に煙は立た無い事の証明にしかならないと私は思います。

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