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東工大理系と慶應経済どっちがいい?

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ID非公開さん

2018/6/1307:46:46

東工大理系と慶應経済どっちがいい?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2018/6/1308:25:43

東工大文系ってのはないからなぁ。

大学卒業後にどうしたいかによるやん?

①メーカーに技術者として入社したい

②総合商社に入社したい

③起業したい

④研究者になりたい

⑤無職キボンヌ

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長野マンさん

2018/6/1322:49:54

2017年)

・慶大はフォトトロピン2全長の大量発現と生化学的な調製に成功し、その構造をSPring-8の放射光を用いて調べ、青色光受容に伴って分子が変形することなどを明らかにした。

・東大など研究グループは、遷移金属ダイカルコゲナイドにおいて、物質表面にスピンの向きがそろったトポロジカルな量子状態や、物質内部全体にグラフェンと同様な質量ゼロのディラック電子状態が発現する際の一般的な原理を発見。

・慶應大理工・医のグループは溶質である単糖周りの水分子が通常の水分子と比較して、高速振動していることを発見。

・東大の中辻知教授らは、世界で初めてワイル粒子を磁性体の内部で実験的に発見

・東北大学と北海道大学などは、想定外の故障に対して適応できるクモヒトデ型移動ロボットの開発に世界で初めて成功した。

・伊藤慶應大理工教授、樽茶東大教授、理研などの研究チームが固体中で、電子スピンの量子演算速度と情報保持時間を高水準で両立する手法をシリコン素子において実現。

・IBMはオックスフォード大学、慶應大学などに量子コンピューティング・システムの研究拠点を設置し、サムスン、JSR、日立金属などに情報を提供し、最先端研究を模索する。

・東大の相田教授らはポリエーテルチオ尿素と呼ばれる高分子材料を使ったガラスを試作。室温で両側から力を加えて断面を押しつけると、分子同士が動いて結合し修復する。割れてもくっつく硝子として商業化の可能性。

・タンパク質から人工クモ糸を開発したスパイバー社(慶應生命研)は、素材材料の構造タンパク質の工業化開発を加速させる。NEDOからの支援を受け遺伝子合成を自動化する。

・東大の土居教授らは、質量の大きな星が最期を迎えた際に起きる「超新星爆発」から半日後の様子の観測に成功した。白色矮星が別の星から成分のヘリウムを取り込み、その重みが引き金になって核融合反応が起きたとみられる。

・九州大学は有機材料を使った畜光システム開発に成功。単純な構造の2つの有機分子を混合するだけで畜光発光でき、電荷文理状態の安定化に成功した。

・慶應生命研と理研の共同グループは超解像蛍光顕微鏡を構築することで、生きた細胞内におけるDNAの収納の様子を観察することに世界で初めて成功。

・慶大化学科は鉄原料の錯体触媒を使い、様々な芳香族化合物の炭素-水素結合を利用した直截的高選択的官能基導入法の開発に成功した。20年以上研究されている分野で方向性を変えうる成功となる。

・東大・京大の研究チームが宇宙が138億年前に誕生しその後数億年後に超巨大なブラックホールが存在したかをスーパーコンピュータにて解明した。(ガス雲→恒星:太陽の3.5倍→寿命によりブラックホール化→合体により太陽の10億倍に)

・東大教授らは9億5000万年前の地球上に生命体が存在していた最古の痕跡を発見したと発表した。約45億年前に誕生した地球は複数の彗星が衝突し、酸素はほとんどなかったとされる。

・東大はスーパーエルニーニョの終息はのカギは巨大な雲群であると実証した。

・慶大は気相中で生成させた化学種を液体中に打ち込む方法でシリコンゲージ超原子の大量合成に成功

・慶應・野崎研、リアルハプティクスで力触覚を伝える双腕ロボットアームを開発。合わせて弱軟果実用のロボットハンドシステムも開発。

・ 有機エレクトロニクスで世界をリードする山形大学。白色有機ELの発見者として知られる城戸山形大教授(早稲田理工卒)は研究とビジネスを両立させる方法論をめざす。

・ 東大はフォノニック結晶の秩序を制御することで「波動性」を利用して熱伝導を制御できることを実証した。

・ 京都大学霊長類研究所はチンパンジーに「じゃんけん」を教える実験を行ったところ、勝ち負けを判別できるようになり、4歳児程度の知能が認められると発表。

・東京大学の古澤明教授らは、光路上で一列に連なった光パルスを用いる手法を生かしながら、どれほど大規模な計算も最小規模の回路構成で効率良く実行できる究極の光量子コンピュータ方式を発明した。

・ 慶大生命研教授(吉田・荒川)ら、東大国枝教授の研究グループはクマムシ・ゲノムを解読し、脱皮動物の進化などに関して米科学誌に掲載された。完全脱水、無代謝の乾眠などの極限耐性を持つ。

・日本原子力機構と東北大学、慶應大学などは(安価な)銅への音波注入によるスピン流発生を成功させた。

・東大の研究チームは、マクロな世界の基本法則である熱力学第二法則を、ミクロ世界の基本法則である量子力学だけを用いて理論的に導出することに成功した。

・慶大は電波分光観測により、いて座から20光年離れた位置に異常速度を持つ2つの分子雲を発見し、駆動源は重い恒星かブラックホールとした。

・染谷東大教授は天谷慶大医教授と協力、通気性と伸縮性を両立させることで、炎症反応が起きない生体適合材料ベースのナノメッシュセンサを開発したことを発表した。

・慶應大と物質・材料研究機構は極めて質の高い磁性金属結晶を使うことで、電磁石を使わずにスピン波を伝搬させることに成功し、スピン波の発生効率を400%向上させ、英国科学誌に掲載された。

・東北大(斎藤教授・東大工卒)は熱を流すだけで金属が磁石になる現象を発見。電子の自転「スピン」を使った熱利用技術の発展に。

・京大と諸企業は、アンモニアを直接燃料とし、燃料電池で発電することに成功。CO2フリー発電に期待。

・ 東大と慶大は光学位置センサーを応用して人間の腕を4本にするロボット・アーム「MetaLimbs」を開発。

・ 東大はMIT大学と共同で1枚紙からの多面体計上アルゴリズムを開発した。水密性に優れた立体構造の作成方法に応用が期待される。

・ 東大と国立天文台などの研究チームが表面温度が約4300度と、これまで観測された中で最も熱い太陽系外惑星を発見し、ネイチャーに発表した。

・東工大理学院グループはルテニウム(Ru)複核錯体と窒化炭素からなる融合光触媒が、可視光照射下でのCO2のギ酸への還元的変換反応を高効率化することを発見した。

・ 大阪府立大学は固体電解質材料、ガラスおよびガラスセラミックスにおける非結晶状態の直接観察に成功したことを発表。

・ 阪大、NEDOなどは共同研究で硬性内視鏡による生体組織の3次元イメージングに成功した。

・慶大は即座に型取・真空成型できる、2.5Dプリンターとも言うべき ProtoMold を開発した。科学技術振興機構(JST)が推進するプロジェクトに属する研究グループの成果となる。

・新興企業と慶応大学などが共同で、新型スパコンの開発に乗り出した。国内最高(世界3位相当)の計算速度を目指し、慶大・黒田教授が考案した集積回路を搭載する。

・静岡県は慶応大、理化学研究所と、先端技術を活用した農業の研究に関する協定を締結した。AI、ICT、光量子技術を利用し、研究を進める。

・立命館薬、ホンモロコ(絶滅危惧魚類・琵琶湖)の精子作製に成功、絶滅回避手段へ

・慶應理工院は、超高速運輸体ハイパーループ(時速1000㎞以上)の研究・大会に乗り出し、アジア圏では唯一入賞。

・東大とソニーは超高速撮像演算チップを開発(1秒1400億回)。ドローンの衝突回避や高速追従、工場FAに応用可能。

・京大、ガンマ線、高精度に画像化 福島で実証

・名古屋大、細胞毒性を抑えた量子ドット”ZZC”による移植幹細胞のイメージングに成功

・慶應大理工白鳥教授はガラスなどの表面をわずか0.5度傾けるだけで、表面の水が滑り落ちるはっ水加工技術を開発した。窓ガラスや内視鏡の曇り止めなどに応用可。

・東大と慶大は自動運転AIなどに関して共同で新会社を設立。社長鈴木氏は慶大博士課程に属し、東大加藤准教授らと画像処理半導体の研究を進めてきた。

・早稲田スポーツ科学研究所と花王は睡眠時間の短縮が、食欲抑制ホルモンの減少や空腹感の増加などの食欲に影響し、肥満リスクを増加させるメカニズムを解明した。

mir********さん

2018/6/1307:55:23

東工大と国士舘大を比べても意味がないんですけど、、、、?

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