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税務署の資産課税家屋係の仕事内容についての質問です。

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ID非公開さん

2018/6/1309:00:27

税務署の資産課税家屋係の仕事内容についての質問です。

◯こちらの部署から貸家を見に来る旨の書面が届いたのですが、どの辺りまで見られるのでしょうか?
心当たりとしては、今まで屋根付き駐車場一台だったところ、二台停められる様に
青色駐車場にして、もう一台は庭だったところをコンクリートを敷き、車二台停められる様にしました。
◯駐車場を一台増やしただけでわざわざ調査に来るものですか?

もう一つ心当たりがあるとすれば、隣りの貸家と自宅を渡り廊下を作りつなげました。
こちらは作ってから10年も経つのですが、
◯もしかしたら調査に来られた時にこちらも指摘されますか?
◯されるとしたら何年前まで遡求されるのでしょうか?
私達は、変更があると届出が必要なんて知らなかったのですが、延滞金とか取られるのでしょうか(゚o゚;;?

だいたいこんなに小さな事でも調査に来るものなのでしょうか?

補足税務署ではなくて市役所の資産課税家屋係でした。

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ベストアンサーに選ばれた回答

koe********さん

2018/6/1519:33:38

税務署(国税)ではなくて、市役所(地方税)資産課税課の固定資産税の賦課部署ですね。同課は納税者が所有する土地・家屋に固定資産税を賦課するための土地・家屋の価値を評価するため、実地臨宅し、所有物件の目視他で、構造など現状を詳しく調べる必要があります。同課も所有土地・家屋に構造などの変更届けが納税者から無ければ基本的にはわかりません。同課職員が通りがかりなどで変更があることがわかったからだと思います。調査が終わったら職員の指導に従うようになると思います。変更による資産価値の上昇があれば、後日、固定資産税の変更通知が届き、納付書で納税することになると思います。追加納付の金額にもよりますが、延滞税もかかってくると思っていたほがいいと思います。また、遡及については担当者に聞かれたらと思います。同課も税収を上げたい訳ですから、結果的に「小さい事案」でも調査はあると思います。(参考)税務署は国税(個人の場合、主に所得税・消費税)が調査対象なので、質問者さんについては、貸家収入・経費(不動産所得)に関してのことになります。

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質問した人からのコメント

2018/6/15 20:44:06

ありがとうございます!先日市の方が見に来られて、青空駐車場になった分は課税対象からはずれ、増えた分は払う事になりますが遡及はしないで次からでいいとの事でしたので良かったです☆ありがとうございました☆

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