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宇喜多直家は信長の野望・創造というゲーム中において シナリオ目標達成時のエン...

sho********さん

2018/6/2308:27:11

宇喜多直家は信長の野望・創造というゲーム中において
シナリオ目標達成時のエンディング的個所で

忠義とは縋る心ではない
主家とは頼る当てではない
家臣とは甘える相手ではない

というメッセージを発していますが、

これって宇喜多直家の名言なのでしょうか。

信長の野望というゲームにおける創作であるにせよ、
実際の宇喜多直家は自分が大名になった際に
かような観念で居ても何ら不思議ではない!ものですよね。

大名になるまで、特に幼少時~青年時での状況を思えば。。

仮にこれが実際に名言!であるとしたら、
現代のわれわれに対し大変なる金言を遺された!
というものでしょうか。

正直そうであってほしい!とも思えてならないですか。

宇喜多直家,大名,信長,野望,主家,直家,家臣

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ベストアンサーに選ばれた回答

gin********さん

2018/6/2706:21:32

ネットや歴群程度の知識しかありませんが、直家がそのようなことを言ったという逸話は聞いたことがありません。
そしてこの下克上を体現した言葉は、家臣を友のように大切にすべきという意味にもとれ、家臣思いであった直家をも表現したいかにもライターが考えそうな言葉ではないでしょうか。

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