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マレーネ・ディートリヒが出演している映画で「情婦」「モロッコ」以外で面白い作...

マレーネ・ディートリヒが出演している映画で「情婦」「モロッコ」以外で面白い作品はありますか?

「情婦」は、どんでん返しがある映画で一番好きです。
マレーネ・ディートリヒも美しいし女の業みたいのを演じる演技力も素晴らしいと思いました。
「モロッコ」は、マレーネ・ディートリヒの魅力で見せる映画だと思いました。
タキシードを着て煙草をくわえるマレーネはかっこ良過ぎます。

他にマレーネ・ディートリヒの面白い映画はありますか?

閲覧数:
67
回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

2018/6/2519:38:12

「黒い罠」で、国境の街の酒場の女将を演じていたのは良かったです。

「モロッコ」などよりも、かなり後年の作品ですが、まったく美貌の衰えは感じさせず、むしろ堂々とした貫禄さえ感じられました。

「黒い罠」で、国境の街の酒場の女将を演じていたのは良かったです。...

質問した人からのコメント

2018/6/28 12:54:55

みなさんありがとうございました。
参考にします。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

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2018/6/2520:28:26

面白いか不愉快になるか紙一重の「マレーネ」(孫が制作した「真実の~」ではない)という、同じドイツ人俳優のマクシミリアン・シェルが監督とインタビュアーを兼ねて、ディートリヒに直接マイクを向けて、彼女に関する様々な疑問をぶつけているドキュメンタリー作品がある。
高齢のディートリヒはカメラの前に立つことを拒否、画面には窓と部屋の仕切りが映し出されているだけで、一歩踏み出して仕切りの奥にカメラを向ければディートリッヒが居るであろうという定点カメラ画像のような作品。
せめて監督のシェルが自分の顔を撮影して、ディートリヒに質問を投げかける様子を映していれば、多少は退屈が緩和されると思うのだが、そういうサービス精神の欠片もない演出。
「情婦」で、レナードの無実を証明すべく、妻の浮気のラブレターを駅で待ち合わせた娼婦から買い上げるシーンで、「キスミー、ダッキー」と髪を掻き揚げてコメカミの傷を見せる娼婦が、ディートリッヒ本人の変装だったのか?あるいは別人が演じていたのか?公開当時から欧米では話題になっていたようで、シェルが直接本人から真実を聞き出そうと試みている。
インタビューの合い間、合い間に、「そっちに行って君の姿を撮りたいのだが…」と希望を伝えるが、そのたびに撥ねつけられ、尺合わせのドーデモいいような質問になっていくところは失笑もの。

tak********さん

2018/6/2517:07:36

ジョセフ・フォン・スタンバーグ監督 作品は全部お勧めです。

M・ディートリヒ とは 愛人関係 にあったといわれており、当然
彼女の魅力を余すところなく引き出しています・・(彼は既婚者
であったため、関係はプラトニックなものだったとする説もある)

個人的には『嘆きの天使』1930年、『間諜X27』1931年、『上海
特急』1932年、あたりが好きですね・・
(あなたが好きな『モロッコ』1930年、も同監督作品です)

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