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桂歌丸は大物落語家でしたか?

coo********さん

2018/7/411:48:29

桂歌丸は大物落語家でしたか?

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bit********さん

2018/7/701:38:44

歌丸サンの落語は、下手ではないが名人芸ではない。
小三治の落語上手いけど名人芸ではない。
談志さんの落語は凄いけど名人芸ではない。
志ん朝師匠は、名人である。

落語家さんの好みもあると思うけどこんな感じではないでしょうか!

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yan********さん

2018/7/614:07:44

長年”落語芸術協会”の会長という役職でしたから、一応は『大物』といえるでしょう。

juf********さん

2018/7/510:07:52

有力者ではあったけど、大人気の落語家というほどではなかったかな。

メディア露出は少ないけど、現役で人気のある落語家は他にもっといる。

j_t********さん

2018/7/509:39:46

一度でイイから見てみたいっ!
サッカー8強入るとこぉ!
日の丸です!!

dev********さん

2018/7/502:12:30

そうではなくて、名落語家のほとんどが故人になってしまったので、現在残る、関東の落語家は彼ぐらいしかいなくなっただけのこと。

上方落語では、三代目桂米朝、六代目笑福亭 松鶴、三代目桂春団治、五代目桂文枝

東京で言うなら、浅草出身が本筋で、古今亭志ん朝、五代目春風亭 柳朝、五代目三遊亭圓楽、立川談志など。

笑点で言えば、圓楽さんは、本当に司会をやるのが嫌だったと思う。単に立場と役職で大物と呼ばれているのと、名落語家は格もレベルも技術も違う。

他にも枝雀とか、色々いたけど、現在の落語家は小粒揃いで、揃いも揃って楽しめない。

三遊亭圓生、古今亭志ん生、春風亭柳枝、三遊亭圓朝とか、桂文治などの超名人は空席のまま。最近では、林家正蔵がようやく一門の看板を背負ったが、腕はまだまだ。

落語好きでもない連中が、妙に故人を偲ぶにしても、名人扱いとかバカじゃねぇかと思う。

特に笑点のレギュラーは、最も名人から遠い落語家ばかり。

rai********さん

2018/7/415:26:38

彼よりも立場が上の噺家って、師匠の米丸さんぐらいでしょうね。
年齢的にも彼より上って、米丸、九代目三笑亭可楽、二代目柳家金三、四代目三遊亭金馬ぐらいしかいないんで、十分大物と呼んで差し支えないでしょう。

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