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住民税について

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ID非公開さん

2018/7/816:56:14

住民税について

平成30年の4月に転職し、現在は給与から住民税が天引きされていない状態なのです。昨年の源泉徴収票では、額面で500万円程です。

先日A市(H29年10月まで在住)から4万円、B市(H29年10月から在住)から25万円の徴収請求がありました。

税務署に直接問い合わせるのが一番なのですが、適正額なのでしょうか?出張で不在にしており、支払い期限が迫っているため、問い合わせる前に払う必要がありそうなので、質問させて頂きました。

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han********さん

2018/7/817:45:15

市によって額は違う
適正と思わないのであれば問い合わせるなり調べるなりすればよい
市役所のHPすら検索すらできないオコチャマじゃあないんだろう?

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ion********さん

2018/7/822:56:11

平成29年度の住民税は28年の所得などから計算され、29年1月1日に住んでいたA市から請求されて6月から4期に分けて払いました。
給与所得者の場合は12分割して6月からの給与から払いました。しかしあなたは今年3月に退職したので今年4,5月の給与で払う分を払っていませんでした。
よってA市から4,5月分を請求されたのです。

30年度の住民税は29年の所得などで計算され、30年1月1日に住んでいたB市から請求され、6月から4期に分けて払います。(6月分は7月2日が支払期限でした。)

額が適正かどうかは請求書に計算式が記載されています。

税務署とは関係ありません。28年分、29年分の源泉徴収票を手元において市役所に聞いてください。

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pat********さん

2018/7/821:50:16

4月に転職されたときに 4月分と 5月分の住民税を一括でお給料から 引かれなかったのではありませんか?


A市からの納付書は H28年の収入に対する 住民税の未納分の可能性があります。 納付書にそのことが 書かれていると思いますが。。

そして B氏からの納付書は H29年の収入に対するものだと考えられます。


納付書を確認の上 間違いがなければ 納付することになります。


B市の納付書は 会社にお願いして お給料からの天引き(特別徴収に)することもできます。

pen********さん

2018/7/820:12:09

無条件に適正ですと回答します。
質問者の分だけ間違えると言う発想が考えられません。
計算方法は書類に記載されてるし、市区町村のホームページにも載ってる。

そもそも、書類はどこから送って来たの?
住民税の管轄は税務署では無く市区町村です。
封筒にも中の書類にも記載してある。
何で税務署と言う言葉になるのか理解できません。

市区町村に問い合わせしても、相手からバカにされるだけですよ。
間違いないのだからね。

間違ってると言うなら根拠を示さないと。
住民税は年収に課税するのではないので、情報無しでは回答できないけど。
でも、年収500万円では住民税額は少ない感じはします。
配偶者が居るか、親を扶養家族にしてるのなら合います。

質問者の場合は、前回の住民税は平成29年6月から平成30年5月分までの納付予定だったのに4月に転職、4月分と5月分がA市から請求されたのでしょう。
平成30年6月分からは、平成30年1月1日に住民登録の有るB市から請求されたのです。
書類に書いてあるけどね。

B市は質問者の転職先を知らないから自宅へ送ったのです。
転職しなければ来年6月からは給料天引きになる。

問い合わせして市役所職員に怒鳴られたり軽蔑されるより、さっさと納税した方が良いよ。
それとも、市役所に問い合わせをすれば、払わなくていいですと言ってくれると思ってる?
あり得ないよ。
払えと言われるだけ。

それに、払う必要が有りそう、では無く、払わなくてはならない。
払わないと、給与が差し押さえされて会社に居づらくなる可能性が有る。

fat********さん

2018/7/819:35:52

「税務署」が扱うのは「国税」のみ。
「税務署」は国税庁の出先機関です。

住民税は地方税なので「税務署」は全く関係ありません。

>先日A市(H29年10月まで在住)から4万円、

これは平成29年度の住民税です。
平成29年6月〜平成30年5月迄の給与から天引きされる予定だった物。
「平成29年度の住民税」の課税根拠はあなたの平成28年の所得です。
最後迄天引き出来なかったから請求が来ました。

>B市(H29年10月から在住)から25万円の徴収請求がありました。
これは平成30年度の住民税です。
「平成30年度の住民税」の課税根拠はあなたの平成29年の所得です。
平成30年度の住民税は給与天引きなら平成30年6月〜平成31年5月の給与から天引きされる物です。
役場はあなたの勤務先を知りません。
給与から天引きする情報を勤務先に送れないので住民票の住所に送りました。

どこに問題が有るのでしょうか?

hos********さん

2018/7/819:03:58

住民税は、均等割と所得割の合計で課税されます。

所得=収入(給与年収)ー給与所得控除(65万円~220万円)
課税所得=所得-所得控除(基礎控除、社会保険料控除など)
(千円未満切り捨て)
所得割=課税所得×10%ー調整控除
(百円未満切り捨て)
※都道府県民税:2%、市区町村民税8%をそれぞれ計算して、百円未満切り捨てて足す。
均等割=5,500円前後(自治体によって違う)

給与年収が500万円なら、所得は346万円です。
そこから、基礎控除33万円、社会保険料控除70万円くらい?を引くと、課税所得は243万円。
所得割は24.3万円で、調整控除2,500円を引いて、均等割を足すと、24,6万円くらい。

明細を見れば、上記のように計算してることが分かるはずです。


同じ500万円でも、人によって所得控除が違うので、住民税額も違います。
他に配偶者控除、扶養控除(16歳以上のみ)、生命保険料控除などあります。

4万円は、平成29年度(平成29年6月~平成30年5月)分の残りで、平成29年1月1日時点の自治体(A市)に納税します。
これは、平成28年の所得に対する課税で、1月~5月に退職した場合は、通常は最後の給与から一括天引きされます。
しかし、給与額が足りないなどの理由で一括天引きできなかったのかもしれません。

25万円は、平成30年度(平成30年6月~平成31年5月)分で、平成30年1月1日時点の自治体(B市)に納税します。
これは、平成29年の所得に対する課税で、B市はあなたが転職したことを知りませんので、会社ではなく自宅に納付書(普通徴収)を送りました。
これを自分で払ってしまえば、平成31年5月までは給与天引き(特別徴収)されません。
4回払いが厳しければ、会社に提出して特別徴収に切り替えてもらうことです。

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