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実際、映画監督と家族は両立できないものなのですか?

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ID非公開さん

2018/8/223:11:34

実際、映画監督と家族は両立できないものなのですか?

「半分、青い」の中で映画監督と家族を両立するのは俺には無理だというセリフがありましたが、器用な人でないと映画監督と家族を支えるのを両立するのは資金繰りの面などで難しいのでしょうか?

あくまで「半分、青い」の涼次のような人気の映画監督ではない場合の話です。

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kik********さん

2018/8/301:11:27

本人はそう思い込んでますよ。
本人が作中でそう説明してたじゃないですか。
自分のような凡人が、1万人に1人も成功するかどうかという競争率の世界で何も捨てずに成功できるはずがない、と。

あとずっと継続してこのドラマを見ている人ならわかると思うんですが、彼は一度今描かれている時代より数年前、涼次は「名前のない鳥」という作品の脚本で監督デビューするチャンスを逃していますよね。
その時はすでに結婚して娘も生まれたばかりの時期で、他の事情も含みますが、家族の安定した生活を守るためもあって、師匠の祥平に「譲った」形になりました。
この時彼は「家庭を捨てる覚悟がないと映画の夢を選べないんだ」という考えを持ったんだろうと推測します。
この体験が、極端に見える「家庭か映画化どちらかしかとれない」に結び付いたんだと思いますよ。
乱暴で雑な展開だと批判されがちな作品ですけど、私にはちゃんとこういう経緯も描かれていると思っています。

まあリアルと比べるのがナンセンスであることは、映画監督だけじゃなく、ドラマで描かれるどんな専門職でもそうでしょう。

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sgt********さん

編集あり2018/8/310:13:37

監督の妻で持ってるのは、稼ぎのある女優さんだけですよ。

専業主婦なんか我慢できるわけがない。

2018/8/223:20:16

有名な映画監督=殆どが既婚者ですね。
家庭は奥さんが仕切り、守り、支えているのでしょうね。

「半分、青い」はドラマだから、設定が極端です。現実と掛け離れて
います。家族〔食堂経営一家〕だって、飛んでるし。
漫画家〔著名な人気漫画家〕の先生も変人で、独身だし。

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