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CD(ラジオ)で池波正太郎さんが、若い頃の家康は鉄砲、鎖鎌、太刀、槍、馬術、...

ja0********さん

2018/8/1713:33:50

CD(ラジオ)で池波正太郎さんが、若い頃の家康は鉄砲、鎖鎌、太刀、槍、馬術、何でも使える天下の武芸者だったと言っていました。
本当ですか?
それとも小説家の想像力でしょうか?

私には狸みたいなイメージしかありませんが…。

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ベストアンサーに選ばれた回答

usa********さん

2018/8/1714:48:19

鉄砲は稲富流、剣は奥山神影流、馬は大坪流などいろいろなものを学んで印可を受けていたようですね。

しかし、何でも使える天下の武芸者というのは少し違うかもしれません。

いろいろやってみたその動機は、凝り性でなんでものめり込むタイプだったことと、根本的には健康オタクなので、健康のために何でもやってみたというところでしょう。

日課で日に3発鉄砲を撃つ練習をしていたり、趣味の鷹狩も健康のためと言い残していますので、武芸者になりたいからやっていたわけではなく、ヘルスケアのためにやっていたというのが、実情でしょう。

質問した人からのコメント

2018/8/20 10:47:53

みなさんありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ski********さん

2018/8/1722:26:47

海道(東海道を意味する)いちの弓執り、といわれた武将ですから実力は確かです。

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