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もし日本がアメリカの経済植民地から脱却したら日本国内のブラック企業はかなり減...

jet********さん

2018/9/202:39:50

もし日本がアメリカの経済植民地から脱却したら日本国内のブラック企業はかなり減りますか? 日本がアメリカから国家的なカツアゲに遭ってるからそのシワ寄せが日本の労働者に来ているんですよ

ね?

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eki********さん

2018/9/208:11:50

日本と米国の関係では軍事力を日本が米国に頼っているという関係があります。まあ米国もアジア諸国の中で米国に対抗しようとするロシア、中国に対する抑えの拠点として大変重要な場所が日本なんですけどね。日本がロシア側に立ったとしたら一気にアジア圏での力を失ってしまうのが米国です。持ちつ持たれつ(日本がもたれかかっているのが多いかも)の関係です。
経済的には、日本企業は米国内に多数の工場を作っており雇用も確保しており販売もしております。逆に米国の販売業は弱く、PCやソフト関係は強く日本国内に浸透しております。お互いにウインウインの関係だと思いますよ。

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int********さん

2018/9/207:51:04

それは、あまり関係ないと思います。
ブラック企業は、労働基準法など違法な働かせをしている会社です。
よって法的に訴えたり職場で改善していくしかないです。泣き寝入りするからブラック企業は、なくならないのです。
今は、少額訴訟や労働審判やひとりでも入れる個人加盟労働組合もあります。
改善するには労働組合を、つくるしかないです。
労働組合は二人からつくることができます。
労働組合がなければ会社の一方的な労働条件になってしまい従業員が会社に話あいの申し入れをして会社が拒否しても法的におとがめはありません。
そうなれば、会社がブラック企業になってしまいます。労働組合が機能しなくなったり解散しブラック企業になってしまった例はよくあります。

しかし労働組合をつくると状況は一変します。労働組合をつくると会社と対等に話あいが出来る権利、団体交渉権(憲法28条労働3権)が得られ団体交渉は正当な理由なく拒否できません。拒否したら禁固刑を含む厳しい罰則があります。参考にこちらをご覧くださいhttp://www.youtube.com/watch?v=wM1yvU6pe_A&sns=em
最近は労働組合をつくるきっかけとして個人加盟労働組合もありますし、労働組合をつくると就業規則より効力の強い労働協約を締結できます。

法規の効力の順番に憲法>法令>労働協約>就業規則>労働契約>業務命令になります。参考にこちらをご覧くださいhttp://www.youtube.com/watch?v=qYkSA_d32PI&sns=em

労働組合をつくることにより会社から妨害行為や団体交渉がこじれたりしても労働委員会という機関に不当労働行為の救済申し立てができます。http://www.youtube.com/watch?v=KyyZrYLYuvk&sns=em
詳しくは、ネットで労働相談ホットラインと検索してフリ-ダイヤルで電話相談してみてください。

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tec********さん

2018/9/207:23:09

アメリカの対日貿易赤字は688億ドル。

これから、日本がアメリカから儲け過ぎている、とトランプ大統領が言い張っているわけで。

カツアゲって何www

tis********さん

2018/9/206:53:12

「経済植民地」の意味がわからないですが、日本はアメリカとの貿易や取引を減少させたらブラック企業が増えると思う。

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