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暗室作業を停滞させて、いざ,始めてみると印画紙の消費が著しく、それに、歯止め...

hwn********さん

2018/9/819:59:34

暗室作業を停滞させて、いざ,始めてみると印画紙の消費が著しく、それに、歯止めを欠けなければと感じているのですが、それには、間を空けないで、定期的に行なえば問題ないと思う一方、

日々のイメージトレーニングも欠かせないところですが,皆さんの中で,これは,やった方が良いよというものがあれば,ひとつ,ご指南、頂ければと思っています。

いかがでしょ?

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ベストアンサーに選ばれた回答

pho********さん

2018/9/1012:06:58

ここまで高騰すると冗談じゃなくなりますね。
私はコンタクトを見て焼き方を考えていましたが、とうとうキャビネに一旦、手を入れないで焼くことになりました。
いままでは、コンタクトを見ながら、1月程考えプリントしていましたが、キャビネにしてその期間は短縮できるようになりました。キャビネの覆い焼き部分を切り取り、ハリガネの先に付けたり、焼き込み部分を抜いたり、十分に役に立ちますね。
ただ節約できるのが印画紙3枚程度ですから、画期的に経費節減迄いかないです。

A液・B液に分けて現像進行させる現像液
薄い減力液

最後に調色で締めて誤魔化す作業は行います。

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ベストアンサー以外の回答

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kaw********さん

2018/9/916:24:07

上手く試し焼きをして欲しいですね。標準露光の部分で段階露光して適性露光を探って下さい。

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bel********さん

2018/9/913:34:53

データーを取りできるだけ数字化する事でしょうね
露光メーターとタイマーを使い決まった露光をできる様にし
常に同じプリントが仕上がるようにします

私も若い頃3年間写真館で半日以上を暗室で過ごしていました
毎日やっていても感覚だけで完璧に仕上げるのは難しいです
基本ネガを用意して週に一度はサンプルと同じ物が出来上がるかを試していました

それと自己満足だけで終わらない事
出来上がったプリンとは写真の判る人に見てもらう事
白飛びしたり黒ツブレした物を綺麗に焼けたでしょって平気で言う人が居ますからね
我流で何が綺麗なのかも判らなければ上達も有りませんから

hid********さん

2018/9/909:42:23

暗室作業で最も大事なのは、現像液の保管です。ちょっと使っただけで、すぐポリビンに戻す。繰り返していると酸化が進み、現像できたとしてもピンクがかってきます。もちろん写真として使い物になりません。印画紙の消費を抑えるには、大判の印画紙の1枚を16枚くらいに細分し、その小分けされたものを使って、現像時の露光量を決めることです。納得いったら、元の大判に露光をかけ、現像すれば良いのです。最近現像作業を画像で見たことがありませんが、”半分青い”の中で写真館の弥一さんが現像する画面があり、徐々に映像が出ているところがありました。しかしあの番組の撮影、現像している様子も、最近のデジタル写真と混同している面がありますね。

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jik********さん

2018/9/821:24:54

>暗室作業を停滞させて
どのくらいの間でしょうか。

自分の場合、現像液の寿命の問題からネガ現像は週一回程度ですね。

自分の場合、印画紙は色見本を作りで大焼きはラボ任せています。
量的にはそれ程ではないですね。

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