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自宅にテレビがなくワンセグしかない場合なおかつ直接電波の受信が出来なくても契...

chi********さん

2018/9/1112:46:52

自宅にテレビがなくワンセグしかない場合なおかつ直接電波の受信が出来なくても契約はどうなんですか?

補足自宅にテレビがなくワンセグしかない場合なおかつ直接電波の受信が出来なくてもNHKとの契約はどうなんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

vnk********さん

2018/9/1207:36:55

間接的なら受信出来るのですか?

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nhk********さん

2018/9/1208:11:35

自宅で直接電波の受信が出来なければ契約する必要はありません。間接的でもダメだと言うことです。つまり直接です。間接というのはCATVや共同受信設備経由のことです。
この場合NHK側が完全な放送法違反をしているということです。そもそも日本放送協会(NHK)の業務・設立目的とは放送法20条の『協会は、第十五条の目的を達成するため』と定められてます。つまり放送法15条の『協会は、公共の福祉のために、あまねく日本全国において受信できるように』という事が定められており次の16条で『協会は、前条の目的を達成するためにこの法律の規定に基づき設立される法人とする。』という事が定められます。つまり放送電波で受信出来ない場所をなくさなければならないという意味です。CATVは民間が勝手にやっているサービスでありインターネットと放送を一本化したいというサービスであり無線の状態でも電波でも受信が出来ることがNHKに科せられて義務だと言うことです。
例えば町内一帯デジタル移行後全くアンテナで受信が出来なくなったということは完全な放送法違反に当たると言うことです。NHKと録音や撮影をして中継局の設置をするという交渉して書面により交渉を交わさなければなりません。NHKという組織は平然とウソを突き通すので信用できません。必ず記録が必要だと言うことです。これでも平行線のままなら放送法15条・16条・20条に則り裁判にかけるしかないと言うことです。法律に則った判決が出るのであれば確実に勝訴です。法律に則った判決が出なければNHKに忖度した判決を裁判官が出している異常な状態が発生したと言うことです。作る意志を示さない場合は滞納です。現状のNHKは放送法64条を経営の武器として使いNHK側に科せられた法的義務を何もしてないのが現状です。

ワンセグだったら外で受信可能だから契約義務は有るという判断になるでしょうということになれば普通のテレビを持ち運んでも受信できるようになるから自宅で受信出来なくても契約しなければならないというおかしなことになりますから。無理矢理な書き方をすれば100V電源が取れる車にテレビを持ち込んで電源を取れるわけですからキャンピングカーにテレビがあるだけで契約と言うことになってしまいますね。ワンセグだってアンテナ着脱式で外部アンテナが必要なワンセグもありますから。どうやら受信の有無に関係なくテレビとアンテナがあれば契約という流れになるみたいですね。だって携帯電話やタブレットについているワンセグは基本的にアンテナが内蔵されてますがパソコンのワンセグチューナーはアンテナが着脱式ですから。

裁判ではワンセグ契約対象という判決が東京高裁止まりですがおかしな判決が出たと言うことです。これが本当に正しい判決なのか?と言えばおかしいともいえる判決なんです。親族の弁護士もおかしい判決だ言ってましたがNHKに忖度した判決を出したとしか思えないんですね。というのも電波で受信できるところが少ない都市部と田舎での受信エリアの格差がありこれが本当に放送法15条に則り出した判決か?というと放送法64条だけを重視して判決を出したとしか言えない裁判です。つまり放送法15条・16条・20条に則り裁判をおこしてないということです。さいたま地裁でワンセグ裁判がありましたがNHKが放送法64条だけで東京高裁に上告したため放送法15条・16条・20条での判決ではないと言うことです。朝日新聞などの報道でも放送法15条・16条・20条はそっちのけです。東京高裁の裁判は東京だからどこでも受信が出来るという判決ですがこの判決そのものが異常で放送法15条違反だということです。

なんか下に
【15条はNHKの目的を定めたもので、目的を果たしていないから払う必要はない、という主張は裁判では通用しません。実際に偏向報道を理由に契約を拒否していた被告が去年最高裁で敗訴しています。】
と書いて変更報道と同じ扱いにしているバカがいますが全くレベルのちがうものです。NHKは放送法15条を経営目的として作られた組織です。目的を果たしてなければ払う必要はないと言うことです。受信できないのに協会の放送が受信できる設備となり契約と支払いが通用するんなら車だってナンバープレートの無い車を所持しているだけで税金が発生しますしNTTと通信回線の契約をしてないのにルーターがあるだけでNTTと契約しなければならないということになっちゃいますね。低脳レベルのバカですね。つまり受信出来る環境でなくても衛星対応のテレビがあれば衛星契約になり地上波専用だったら地上波契約になるという考え方みたいですがウソですから。すぐに受信できる環境で無いから契約しなくてもいいと言うことです。受信できないのに受信料って通用しないことです。受信料ではありませんから。

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sat********さん

2018/9/1113:36:49

NHKの放送が受信できる受信設備を設置した者はNHKと受信契約を結ぶようになっています。NHKの放送が受信できないのなら「NHKの放送が受信できる受信設備」ではないと私は考えます。ワンセグにしても受信できる場所まで持ち出さなければ受信契約する必要はないと私は思います。もちろんNHKの考えは違うかも知れませんがそれは立場の違いです。

ysw********さん

2018/9/1112:49:19

何の契約なんでしょう?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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sat********さん

2018/9/1112:48:47

一応
携帯でもテレビがみれるならNHKの視聴料は払うということになってます。
法律で義務化されてないですけどね。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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