ここから本文です

中村文則氏の「去年の冬、きみと別れ」を小説と映画両方見ました。 ストーリーの...

el_********さん

2018/9/1217:28:56

中村文則氏の「去年の冬、きみと別れ」を小説と映画両方見ました。
ストーリーの質問ではなく、裁判の内容?結果?に関して質問なのですが。

最初のモデル焼死事件で木原坂は執行猶予付きの

判決で釈放されました。
で、二度目のモデル焼死事件で勾留されるわけですけど、その結果死刑もありえるみたいな感じでしたが
一度目の裁判は結審してるので、罪状が保護責任者遺棄致死(確か)から変わることもないですよね?
二度目の裁判で、「前のヤツも実はやっぱり…」な空気にはなると思いますが、だからって影響しまくりますかね?
そりゃ裁判官や検察の色眼鏡はあるかと思いますが。
二度目は写真撮ってるのも判ってるとはいえ、一度目の裁判が尾を引きまくって極刑、はあるのか疑問で。

閲覧数:
476
回答数:
1
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mof********さん

2018/9/1217:52:00

映画しか知りませんが二度目はつまり、仕掛けたんですよね、そして、「怖くて逆らえない」のようなメモを残させていました。
それらの証拠が決め手になったのでは。

「去年の冬、きみと別れ」の検索結果

検索結果をもっと見る

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo!知恵袋カテゴリ

一覧を見る

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる