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天動説な嫌煙者。 海外では喫煙・受動喫煙の害に関する議論はすでに決着したも...

tak********さん

2018/9/2808:50:34

天動説な嫌煙者。

海外では喫煙・受動喫煙の害に関する議論はすでに決着したものとされ、それに異論や反論を唱えることすらタブーとされている。
この話を聞きまして、あなたはどう思いますか?

.
嫌煙者は「喫煙・受動喫煙の害は科学的に証明されている!」と言いますが、これは嘘です。医学界の権威WHOが、害だと「会議で決めた」に過ぎません。そしてそれ以上の議論を力ずくで許さない「権力による一方的な決定」なのが現実です。タバコの煙が体に悪いように見えるのは確かですが、何がどう悪いのかは分かってません。

それを勝手に「証明された!」と豪語しているのです。嫌煙者は、中世ヨーロッパで絶大な権力を誇ったキリスト教が、天動説に異論・反論を唱えた学者を弾圧して口封じをした歴史を繰り返しています。タバコを有害だと決めつけた「天動説」を、権力が守ろうとしている。何というか、嫌煙とはすでに「宗教」ではありませんか?

「タバコは宇宙の害の中心」と言わんばかりの嫌煙者ですが、タバコは中心でなく周囲を回る小さな天体に過ぎないという「地動説」が正しいと俺は思います。あなたはどう思いますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tha********さん

2018/9/2810:52:52

➡いやなものは嫌なんだよ

この文言が嫌煙厨の心理の全てですよ(笑)

理論も理屈も科学的根拠も関係ないんですな、嫌煙厨にはね(笑)

街角で一人のマナー違反喫煙者を見掛けたら、これ幸いに地球上の喫煙者全てを悪と決めつけ絶叫するのが嫌煙厨ですが、その心理とはこれですよ。

社会の中には、自分の意に沿わない物や事がたくさんありますね。

「普通」な人はそれら嫌な物や事と妥協して生きています。社会の一員として生きるなら必要不可欠な能力です。

しかし、嫌煙厨には社会適応能力が皆無です。社会で存在を認められているタバコという物を「いやなものは嫌なんだよ」と言う理論や理屈を超越した「ワガママ」、「自己中」のみを根拠として叩きます。

時には「あなたの健康が心配」などと、心にもない事を言ったりして偽善に走ります(笑)

社会不適合嫌煙厨は、一部のマナー違反喫煙者のみに直接その場で文句を言い、

それらマナー違反喫煙者と、喫煙場所でしか吸わない喫煙者を分別する事から始めましょうか。

悪は悪、で結構ですが喫煙者全てが悪なのではありません。

喫煙者の多くは、禁酒場所でも「吸わせろ!」等と言う暴論は吐きませんよ?

マトモな喫煙者は羊のように大人しく、狭く、数少ない喫煙場所でのみひっそり吸っているんです。

「いやなものは嫌なんだよ!」等と言うワガママをあくまで主張したいなら社会の中で生きていく事は不可能です。

嫌煙厨には、自分のワガママを通せる程の権力などありません。

質問した人からのコメント

2018/10/5 08:45:12

常に一人一言くらい返信しようと思ってるんですが、最近忙しくてできてませんでした。すみません。ベストアンサーは、長文を書いてくれたのに返信できなかった人の中から選ばせていただきました。

みなさま回答ありがとうございました。次回もお待ちしてます。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/19件中

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tyu********さん

2018/10/200:57:19

>海外では喫煙・受動喫煙の害に関する議論はすでに決着したものとされ、それに異論や反論を唱えることすらタブーとされている。

それじゃあ何で海外でタバコ売っているのか疑問。

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tre********さん

2018/10/105:04:15

申し訳ありませんが天動説と嫌煙者を一緒にして欲しくありません。科学アプローチで真実追求した結果天動説信じた人もいたから。

もちろん宗教的弾圧もあったと思いますが、例えばコペルニクス地動説は惑星運動が間違いで反論されただけ。

因みに天動説か地動説か?が一番盛り上がったのは1600年ぐらいと言われてます。
ケプラーの師匠ブラーエが当事の天動説派では有名で、膨大な観測と科学的アプローチの仮説から地動説否定しながらも修正天動説を訴えた。つまり、天動説は当事科学的根拠のある理論です。

実際は観測機器の不精密さで本来あるべき差が残念ながらわからなかったのだけど。

嫌煙者のような、わずかな統計的有意程度でタバコ害を紛れもない真実とし、害の定性定量化をめざさず、反論を排除して満足するような幼稚な宗教的思想の嫌煙学者、特に禁煙学会に参加してるような者と違います。

ブラーエ観測はケプラー法則の礎で、膨大な観測は真実を探求した尊敬すべき態度であり、嫌煙学者なんかと同列にしないで欲しいです。

not********さん

2018/9/3016:16:59

天動説が否定され地動説が正しいとされた、だからってその瞬間から次の日から人間がどうにか(幸せに、不幸に…)なったとは思えない…
つまりあることの理解、解釈の正しさが、生きるという人間にとってすべてではない、ということではないか
机上の正しさが人間が生きる上での正しさに必ずしもなりえない
そもそも人間は、正しいを求めてもいないし、私(時には私たち)にとっての良き(都合の良い)選択をするのであって、そこに正しい、の選択はないのではなかろうか、人間は正しい、を無視して生きられる存在ではなかろうか、実際そうして生きている
そこには、科学(学問)も宗教も哲学も私たち人間を必ずしも幸福に導くとは限らないし、権威(教条でもいいが)や習慣、常識などというもには抑圧になりかねず、それらを知りつつ、懐疑的で、その謎を解こうとはするがその術を持たない
そこには、人間は具体的に生きる、具体的にしか生きられない姿がそこに在るのではなかろうか
説得力という思考の具体化はある者にとっては支配であり、抑圧となるのなら、その者たちの納得感は、説得力に納得感の対応は可能なのだろうか…

kaz********さん

2018/9/2914:49:20

嫌煙について誤解しているようですね。一部の過激論者はどうかしりませんが、嫌煙論者は、喫煙者が自己責任で喫煙することまでやめろとは言っていません。喫煙は自由ですが、自分にもタバコの煙を吸わない権利があると言っているのです。喫煙の害については肺気腫という病気は長年喫煙を続けた人に多いとされています。また、たばこの煙の臭いを嫌う人もいます。喫煙者の中には自分がタバコを吸う権利を強硬に主張しますが、タバコの煙を吸わない権利があるということを認めない人もいます。あと、「タバコは宇宙の害の中心」と主張している嫌煙論者とは誰か教えてください。それと、「タバコは中心ではなく、周囲を回る小さな天体に過ぎない」とは、タバコに害があることを認めているのか、それとも無害であると考えたうえでの主張なのか、はっきりさせてください。

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buf********さん

2018/9/2910:32:31

嫌煙者は、アホですから喫煙者の私が話します。

タバコは有害です。

だから、販売禁止が妥当です。また、喫煙者の健康保険の適用除外。
生命保険の支払い7割カット。
マリファナと同等の扱いをする。

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