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辺野古。ほんとは「沖縄のために」移転話が持ち上がったわけでしょ。それに沖縄が...

uty********さん

2018/10/103:31:27

辺野古。ほんとは「沖縄のために」移転話が持ち上がったわけでしょ。それに沖縄が反対するなら何もしなきゃいい。「お金あげる。」「お金で心は買えないわよ。」「じゃ、あげない。」でいいんじゃないですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

mus********さん

2018/10/105:14:49

沖縄の米軍基地を全部廃止すればいいです。

  • 質問者

    uty********さん

    2018/10/105:27:35

    北朝、中国、ロシアなどが完全民主化、ならび平和,非侵略主義になればね。「韓国の米兵を引き上げる。」とトランプ氏。「待った、非常事態に対応できなくなる。」とマティス氏。「トランプは小学生だ。」のおまけまでありますが、珍しく「マティス解任!」をトランプ氏がおっしゃらないのは参謀としての許容範囲だからでしょうか。ともかくいつかどこからも米兵引き上げの時代がくることを。

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hik********さん

2018/10/105:27:07

普天間被害者プレイを終わらす為。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

gch********さん

2018/10/104:21:07

普天間第二小学校移転拒否による児童達の人間盾化
https://hijai.ti-da.net/e3770137.html

普天間基地固定

沖縄振興特別交付金
http://www.pref.okinawa.jp/site/kikaku/shichoson/suishinkofukin/kou...
廃止



沖縄県民の望む処なのかっ

goo********さん

2018/10/103:47:08

沖縄の為に落ち着いて静かに考えましょう。きっといい方向にあるけます。
民主党政権の地獄が分かったから、日本人が目が覚めたのです。地獄を見ないと目が覚めません

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knx********さん

2018/10/103:41:56

米軍基地を国内のどこに置くかという判断は、国の専権事項である安全保障政策に属する。
憲法は地方自治体の長に、安保政策や外交上の約束を覆す権限を与えていない。
「埋め立て承認撤回」を取り消さないのであれば、国は裁判所に撤回の執行停止を申し立てるべきだ。
認められれば、埋め立て工事を再開できる。
また、知事権限を国に移す特別措置法を制定すべきだ。
加えて、翁長県政時代に約570億円減額された一括交付金などの沖縄振興予算をさらに削るべきだ。

●2018.9.30 23:50更新
【沖縄県知事選】
玉城氏勝利で辺野古移設、泥沼化の恐れ 工事妨害を明言
http://www.sankei.com/politics/news/180930/plt1809300034-n1.html
玉城(たまき)デニー前衆院議員が30日投開票の沖縄県知事選に勝利したことで、米軍普天間飛行場=宜野湾市=の名護市辺野古移設をめぐる政府と県の対立が続くことになりそうだ。
「私は翁長雄志知事の遺志を引き継ぐ。行動の原理も引き継ぐ」
玉城氏はこう述べて支持を訴えてきた。
翁長氏の行動原理とは、辺野古移設を「沖縄差別」と断定し、徹底的に移設工事を妨害することに他ならない。
玉城氏は、県が8月31日に行った埋め立て承認の撤回を支持する考えも表明している。
これに対し、政府は埋め立て承認の撤回を取り消すよう求める法的対抗措置をとる方針だ。
事前の手続き不備を理由とした承認の「取り消し」をめぐる裁判では最高裁で県の敗訴が確定しており、今後行われる裁判でも勝訴できると踏む。
しかし、問題はその先だ。
辺野古の軟弱地盤の改良工事や設計変更について新知事の承認を得なければならない。
防衛省幹部は
「これまでは知事の承認を得ないで進められるギリギリの工事をしてきたが、それも限界に近づきつつある」
と述べる。
玉城氏は
「あらゆる手法を駆使して、辺野古に新基地はつくらせない」
とも語っており、移設工事が進まなくなる可能性は否定できない。
政府内では知事権限を国に移す特別措置法の制定で事態を乗り切る案がある。
また、翁長県政時代に約570億円減額された一括交付金など沖縄振興予算を、さらに削るべきだとする声もある。
ただ、いずれも玉城氏との対立を激化させ、野党は国会での安倍晋三政権批判に利用することは想像に難くない。
一方、政府が玉城氏との間で妥協することも難しい。
玉城氏自身は「保守」を名乗っているが、共産党や社民党など革新勢力の支援なしで知事選は勝利できなかった。
翁長県政時代も活動家が大挙して県庁に押し寄せ、政府との妥協を牽制する光景が頻繁に見られた。
玉城氏も9月1日に辺野古を訪れた際、県庁などに押しかける活動家の行動を褒めたたえた。
とはいえ、玉城氏が普天間飛行場の早期返還にこぎ着ける道筋を描き切っているわけではない。
辺野古以外の移設先についても言及していない。
米国人の父を持つ玉城氏は
「私はお父さんの血が流れているから、向こうの人たち(米政府)は絶対否定できない」
と移設交渉に自信を見せるが、米政府の戦略的判断と血筋は全く関係がない。
日米両政府の普天間返還合意から22年。
玉城氏の当選で、市街地に囲まれた普天間飛行場の危険性は、さらに続く恐れがある。
平成16年8月には隣接する大学に米海兵隊ヘリが墜落し、昨年12月にも小学校校庭にヘリの窓枠が落下した。
玉城氏は日米同盟を支持する立場だが、犠牲者が生まれる事故が発生すれば同盟に対する国民的支持を揺るがしかねない。
県民の命を守る知事の責任も問われることになる。
(杉本康士)

●2018.9.30 23:25更新
宜野湾市長に与党系・松川正則氏
http://www.sankei.com/politics/news/180930/plt1809300032-n1.html
沖縄県知事選に立候補した佐喜真淳氏の辞職に伴う宜野湾市長選は30日、投開票され、無所属で新人の松川正則前宜野湾市副市長(65)=自民、公明、維新推薦=が、無所属の新人、前県高校PTA連合会会長の仲西春雅氏(57)=立民、国民、共産、自由、社民、沖縄社大推薦=を破り初当選した。

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