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障害者ってどこまでの範囲を言うのですか?

mus********さん

2018/10/614:52:00

障害者ってどこまでの範囲を言うのですか?

複視は障害者に当てはまるのでしょうか?

子供が後遺障害13級と認定されました。
そのことを友人に話すと、障害者になったんだ〜と。
私の中では後遺障害というのはあくまでも保険の中での話だと思っていたので、びっくりしました。

少し調べてみたのですが、難しくて、、、
法律によっても違うみたいですが、

障害者手帳を持っている人は障害者であり、持っていない人は障害者ではないという線引きなのですか?
でも家もですが、手帳を持っていないにせよ軽度の障害を抱えている方は沢山いると思います。

線引きは難しいのかもしれませんが、正面視以外で複視がある場合は障害者になるのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

aoi********さん

2018/10/619:04:08

>私の中では後遺障害というのはあくまでも保険の中での話だと思っていたので、
・その通りですよ
身体障害者手帳と後遺障害の認定は全く別のものです

>障害者手帳を持っている人は障害者であり、持っていない人は障害者ではないという線引きなのですか?
・そうです

>正面視以外で複視がある場合は障害者になるのでしょうか?
・それだけじゃ障害者手帳は貰えないので障害者じゃないです
視覚障害は、視力と視野での認定基準しかないです

質問した人からのコメント

2018/10/6 20:04:42

勉強になりました。
ありがとうございます。

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chi********さん

2018/10/615:54:06

その友人が、制度を知らないアホなだけ。

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kot********さん

2018/10/614:59:13

法律上、制度上の『障害者』とは、
障害者手帳(身体障害者手帳、精神障害者保険福祉手帳、療育手帳)の認定交付を受けた人を指します。

身体障害者手帳視覚障害認定は視野と視力(矯正)しかありません。
なので、複視ってだけでは対象外です。

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