ここから本文です

以前、女性事務員と不倫関係になり、その夫から障害を負わされた弁護士が、市民か...

nan********さん

2018/10/623:05:03

以前、女性事務員と不倫関係になり、その夫から障害を負わされた弁護士が、市民から懲戒請求を受け、弁護士会がその請求を却下したというネット上の記事を見かけました。
この弁護士の行為は弁

護士法に違反するものであると思いますが、なぜ懲戒請求は却下されるのでしょうか。

閲覧数:
121
回答数:
2
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

wpp********さん

2018/10/1016:31:05

不倫でクビを切られたら困る弁護士が山ほどいるからですよ
クビを切られたくなければ誰かの脅しに金を払わなければならなくなる

そりゃー必至に守りますよ

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

aga********さん

2018/10/1115:02:38

恐らく違反するものです、通知など理由次第です。最低でも提出されれば、懲戒委員会までは行くべきでしょう(論点は過失と処分の重さ程度で)。

ただその事件に関係なく、その弁護士が規範として有するべき前提の品位品格とは、事件を引き起こさない、また『引き起こさせない』こと、そのような部分を常識的に(前文にも記載があります)含みます。

不倫関係など、品格のない弁護士は懲戒(免職)処分でも当然です。特に弁護士なりであるほど(民事上の不定・不法行為でトラブルを引き起こしたの)で殴られることまで当然になってしまい、例えばそれで一般人でも不倫に対する慰謝料が減額されることはありませんし、あくまで別件のはずです。

私は法律の専門家が、ということなら不貞行為など作為的なものに対しては、痴話喧嘩程度なら正当防衛で良いと思うんですよ。小傷一つでも傷害罪、何であれ精神科でも「不倫して殴られて傷付いた」と言えば後遺障害にもなります。他人は捏造ででも傷付ける癖に、弁護士や医者というのは権力があるので、そういう出鱈目をやる人種が多いです。

例えば小倉◯夫の藁人形論法にml露骨に滲んでいるでしょう。そういうメンタリティ。

また例外があったとしても、その不倫は女性事務員側がスパイであり、作為的に弁護士を嵌めて国家資格であり弁護士の権限をを悪用しようとした、俗にいうハニートラップの場合?で、違法薬物を用いて強制的に個人の意思を剥奪した場合でしょうか、人脈も品位であり不注意での戒告程度は正当です。そのような強制的な手段でなくとも謹慎処分、業務停止◯ヶ月が正当な過失でしょう。

交通事故のように数字で過失割合は出ませんから。個人的な理由で、作為的に不倫行為に及んでいた場合だと、懲戒なしは通らないでしょう。

却下の可能性としては、障害を負わされた時点で刑事事件になっていること、賠償も済んでおり個人の問題で逃げる場合があるようですが、懲戒は弁護士会の自治制度であり別件です。

論理的には最高裁でも制度としては免職できないので、裁判官が「弁護士として不相応」と言えば常識的にあの手この手で免職されるでしょうが、決定は弁護士会で懲戒委員会で、守ることもあり得る。自治制度を悪用している。

そんな感じで、もはや民事訴訟の本人訴訟率は7割だとか。弁護士会がおかしな組織になっています。一般の方が常識的な倫理観を持っていたりもしますし、そういう部分で例えば「弁護士だって人間」を強弁するようなら弁護士という人材としてどうなのか、私は疑問に思います。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる