ここから本文です

国による薬物依存の違いについて アメリカや日本の警察24時が好きで結構見ている...

アバター

ID非公開さん

2018/10/1407:00:04

国による薬物依存の違いについて
アメリカや日本の警察24時が好きで結構見ているのですが
アメリカ:コカイン、ヘロイン
日本:覚せい剤(9割こっち)、大麻(どちらかと言えば栽培?


で捕まっている人が多いように思えます。ドラマなど見ていてもブラジルのカルテルから密輸されるのは大量の白い粉…あまり日本で流通しているような結晶タイプの薬物って海外であまり頻繁に使われているように見えません。パイプから吸うタイプ(クラック)もあるようですが、あれもコカインかヘロインの変化系だったと思います。
なぜ日本では覚醒剤が多く捕まり、逆に海外では粉系が多いのでしょうか?
また、薬物は多いハズなのに覚醒剤や大麻ばかりニュースになりますよね?MDMAも一時期流行していましたが薬物系で捕まるのはほぼほぼ覚せい剤です。
これって何か理由があるのでしょうか?
そもそも国内って意外と薬物が流通しているところにも疑問がありまして、ああいうのはどこからやってくるのでしょうか。やはりチャイナマフィアとか噛んでるのでしょうか(笑)
大陸から密輸でもしないと結構日本に持ち込むの厳しいと思うのですが…
特にやりたいとかそういった気持ちではなく単純に頻度の差が気になっただけです。
ちなみに大麻ぐらいは吸ってみたいと思うのですが、海外の大麻合法区域で吸って帰ってきても違法なのでしょうか?

閲覧数:
121
回答数:
2
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ohn********さん

2018/10/1409:59:45

覚せい剤は、北朝鮮からの密輸入が大きな割合を占めています。
北朝鮮と言えば、拉致や核が問題とされますが、拉致+核+覚せい剤を一括して批判していく必要があります。

日本国外にて大麻をみだりに輸出入・栽培・譲渡し・譲受け・所持等の行為を行った者についても、日本の法律による処罰対象となります(大麻取締法24条の8)。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

「コカイン 合法国」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

koh********さん

2018/10/1420:06:04

カルテルはメキシコです

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

別のキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる