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加害者の保険会社の担当が強気でこの先が心配です。 交通事故で骨折してギブス...

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ID非公開さん

2018/10/722:23:22

加害者の保険会社の担当が強気でこの先が心配です。

交通事故で骨折してギブスしていたのですが、外した後リハビリを始めて頻繁に通院して治療していて、そのままいけば一般的には半年~一年

ほどで治療が終わって示談という流れになると加害者の保険会社も私も思っていました。

でも事故から7ヶ月で骨がくっつかずに、検査をして結果的に大きい病院に転院して手術することになりました。
病名は大腿骨遠位部骨折偽関節です。手首の骨折の方は癒合して今はリハビリだけしてます。

それで心配なのが、加害者の保険会社が、今までの治療が適切ではなかったから癒合しなかったと言い出さないかと心配してます。
癒合してないのにリハビリしたからだとか、適切ではない治療に損害賠償払いませんとならないか心配です。

私は青信号徒歩で相手がバイクの赤信号無視したが、それなのに始めは私に2割の過失があると言い張ってたくらい強気の保険会社なので、その後は弁護士が話して過失0になりましたがまたその内無理を言い出すかもしれません。

私はこれから入院してプレートを入れて抜釘して治療期間も長くなるので、保険会社は賠償金減らすために打ち切りにしたがるでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

deb********さん

2018/10/807:58:42

保険会社は営利企業です
「自社から出てゆく金銭を極力抑えたい考え」は持っていますが、交通事故賠償で”妥当な賠償金をお支払いする考え”も持ち合わせています

弁護士さんを入れているなら、交通事故賠償上必要で想定できる範疇の治療は問題なく出来る事の方が多い
心配なら事前に弁護士さんに相談(打ち合わせ)して
不適切対応にはきちんと歯止めになってくれます

偽関節が残ると後遺障害等級認定は8級9号を視野に対応する事になります
治療経緯は、相手保険会社も確認しています
この後、どの様に進展してゆくか?ある程度予想も出来ています

強気の交渉を始めたが、こちらが弁護士さんを介入させてきた為、態度を一変、露骨な圧力は掛けにくい状況です
手術⇒リハビリ⇒症状固定までは(しぶしぶ)静観するものと考えます

最終的な賠償額受け取りは、弁護士さんが介入している以上「相談して選択すればよい(話し合いでも紛セでも裁判でも)」
治療費用留保の圧力は無いと思うが、最終的な賠償額の算定では揉める要素は有るかも知れない(ただ、医師の指示に従って治療している場合、非は問われない)

今は弁護士さんと良い環境を保持、真摯に治療に向き合う時期だと思う

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質問した人からのコメント

2018/10/8 08:17:55

納得しました。ありがとうございました。

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lss********さん

2018/10/722:51:21

保険会社は賠償金減らすために打ち切りにしたがるでしょうか?

まず、相手が法律上、どこまで賠償しなければならないか、の問題です。
損害保険協会などで、無料相談窓口がありますから、そこで聞いたらどうですか。
協会は身内だから信頼できない、と言うのなら日弁連でもやっているので、そちらに聞いていたらどうですか。

pre********さん

2018/10/722:44:31

強気で心配なら『電話の会話を録音』した方が良いですよ。
先日、直接会話用の録音するアプリも入れました。
私も事故にあい揉めてます…。

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