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中年以降のデッドリフトは自分から腰や股関節を壊す為の苦行でしょうか?

tet********さん

2018/10/1015:56:38

中年以降のデッドリフトは自分から腰や股関節を壊す為の苦行でしょうか?

既に私の股関節はデッドリフトという、1円にもならない無意味な苦行のおかげで背中を反らしただけで痛むほど壊れています。
それにデッドリフトという苦行中は、頻繁にぎっくり腰のように腰の筋肉を傷めます。
もはや私にとってデッドリフトという苦行は、みずから体を壊す為にやる様なものです。
なぜデッドリフトなどという苦行が存在するのでしょうか?
そもそもデッドリフトなどという苦行が、存在しなけば幸せだったと思いませんか?

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gog********さん

2018/10/1021:49:11

デッドリフトってBIG3の一つとして物凄く崇められていると思うのですが、競技者でもない人がデッドリフトを高重量でやるのはデメリットの方が多いと思っています。

自分も、デッドリフトの重量をどんどん上げていった結果、歩けなくなるほど腰を痛めました。

それ以降、どんどん重量を下げて行って、今では50kgのデッドリフトを10回×3回が限界です。これ以上の重量、回数は、腰を痛めてしまう恐れが生じ、他の筋トレが出来なくなるデメリットが生じます。
50kgでもゆっくりキッチリやれば、ハム、背部、臀部にしっかり効きますので、これ以上重量を上げる気持ちはありません。

>なぜデッドリフトなどという苦行が存在するのでしょうか?

腰を痛めて痛がる人を、他の人が笑うためという、イジメのためです。

>そもそもデッドリフトなどという苦行が、存在しなけば幸せだったと思いませんか?

自分もそう思います。こんな種目があるから不幸な人が増えるのです。
デッドリフトは、ベンチプレス、スクワットとともに高重量が扱えますし、高重量を目指す人が多いので不幸な人が増えます。

自分のレベルを大きく超えた重量を扱った結果、故障になりやすい種目です。

本当に、存在しない方が良かった種目と思います

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ベストアンサー以外の回答

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pop********さん

2018/10/1017:01:39

そういうお話を生で聞くと怖いですね

確かに、ベンチにしろデッドにしろ100キロ以上を挙上するわけですから、痛めないほうがおかしい気もしますね

過去にデッドは、腰椎破壊体操とか聞いたこともありますからね

怖いですね

それだけのリスクを犯してまでする価値があるのかというのは多分にあると思います

恵比寿丸さん

2018/10/1016:40:18

トレーニングを
2年続けてわかったこと

①トレーニング 特にデッドリフトは
楽しい

上級者向けのトレーニングだと
最初の半年は 指導者に
教えてもらえなかったが
練習を重ねて 自分のものに
した時の 達成感は
ベンチやスクワットの比ではない。

②とにかく フォームが大事

慣れから いいかげんなフォームに
なったり 考え事しながら 高重量あげると
必ず身体を痛める。

③集中力と呼吸

ある意味 修行

har********さん

2018/10/1016:07:20

お考えが人それぞれであるように、デッドのフォームも、身体の反応も皆さん違いますからね。

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