ここから本文です

iDeCo(イデコ)ですが、月1万円を30歳から60歳までの30年間運用した場合、1万円×3...

アバター

ID非公開さん

2018/10/2107:07:06

iDeCo(イデコ)ですが、月1万円を30歳から60歳までの30年間運用した場合、1万円×30年×12か月=360万円。

最低トータル手数料は口座開設(2777円)+手数料(167円×12カ月×30年)=6万2897円。
30年間運用しても利益が出なければ、もらえる額は(360万円ー6万2897円)ってことですよね?
運用に失敗して元本割れすれば更に少なくなるってことですよね?

閲覧数:
2,131
回答数:
5

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mic********さん

2018/10/2313:16:21

質問の回答ではなく、他の回答に対する反論になるんですが、
2万4千円が年末調整で還付される。とありますが、
この還付金を得るために年額12万円を支払うことを考えると
還付されて利益を得るという実感は希薄なものになるような気がします。
年間10万円手取りが減るわけですので。

まぁ勿論、加入者の経済状況や年齢によるところもあり
定年間近であれば割のいい定期預金に預ける感覚になる人もいるでしょうし、
他に金融資産が1億とか有る人なら、年額10万円は些末でしょうし。

以上、横から失礼しました。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

sho********さん

2018/10/2218:02:09

>30年間運用しても利益が出なければ、もらえる額は(360万円ー6万2897円)
その通り。

でもね、
あなたの年収にもよって%が変わりますが、
あなたの所得税が20%だとすると、年間の掛け金12万円が全額所得税控除になるから、
年額12万円×20%=2万4千円が年末調整で還付される。
ようするに、毎年2万4千円の利益がiDeCoによって生まれているわけです。
30年だと
2万4千円×30年=72万円の税金が返ってくる。

だから、本当の計算は、
360万円ー6万2897円+72万=425万7103円(ただしそのうちの72万はすでにもらっている)

>運用に失敗して元本割れすれば更に少なくなるってことですよね?
iDeCoの商品は比較的安全性が高いものなので、72万も目減りすることはまず考えられない。

kou********さん

2018/10/2215:50:01

IDECOの利点。あなたの収入にもよりますが、利率に直すと20%以上となります。
「ideco」は、 「小規模企業共済等掛金控除」に該当し、 生命保険とは別枠で全額控除対象です。保険の場合いくらかけても4万円X3がMAXですが、上記のとおりIDECOは全額控除です。

osi********さん

2018/10/2109:40:22

ネット証券会社では、手数料が割安なもの、手数料無料など様々ですので、一度、ネット証券のイデコをHPで確認されては。

まちがっても、銀行でイデコやNISAを開かないように。
(商品が少ないし、クソ商品をノルマのために勧めてくるので)

nom********さん

2018/10/2108:29:39

そうですよ

何年運用しようが、立憲民主党みたいなのが政権をとれば、日本株に投資していた人は地獄をみる

そのあたりを踏まえて、運用してくださいね


長期投資も積立も万能ではありません

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる