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創元推理文庫で外国人作家の翻訳もので「完全犯罪」という題名の作品があったと思...

tab********さん

2018/10/2718:41:03

創元推理文庫で外国人作家の翻訳もので「完全犯罪」という題名の作品があったと思うのですが、その作者が知りたいです。もう今から40年くらい以前のことです。題名もちょっと自信ありません。

確か「完全犯罪」だったと思うのですが...

よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

lav********さん

2018/10/2719:00:35

ブッシュの「完全殺人事件」は違うでしょうか。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

eki********さん

2018/10/2721:48:27

こんばんは。

完全犯罪という題名の本はないですが、「完全犯罪」という作品の入った本はあります。
(資料:東京創元社文庫総解説目録 1959.4-2010.3)

1.「完全犯罪」小栗虫太郎(「小栗虫太郎集」中島河太郎監修、1987年)
2.「完全犯罪」E・クイーン(「エラリー・クイーンの事件簿2」E・クイーン著、1974年)
3.「完全犯罪」E・F・ラッセル(「宇宙のウィリーズ」E・F・ラッセル著、1968年)
4.「完全犯罪」B・R・レドマン(「世界短篇傑作集3」江戸川乱歩編、1960年(多分))

1.は日本人作家なのでちがうのでは。
3.はSFなので、違うと思う。

短篇であるなら、2か4ですね。

あと、
「完全犯罪大百科」上・下、E・クイーン編、1979年・1980年
という本もあります。

先の回答者がおっしゃっている
「完全殺人事件」C・ブッシュ著、1959年
もありますね。

あと2つ短編で、
「完全アリバイ」D・L・セイヤーズ(「ピーター卿の事件簿ーシャーロック・ホームズのライヴァルたち」D・L・セイヤーズ著、1979年)
「完全なアリバイ」J・フットレル(「思考機械の事件簿Ⅰーシャーロック・ホームズのライヴァルたち」J・フットレル著、1977年)
と言うのもあります。

こう言うのと大きく違う作品名だとすると、これ以上は分かりません。

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