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今や再生可能エネルギー「後進国」 https://president.jp/articles/-/23447 不...

zoo********さん

2018/10/2810:26:10

今や再生可能エネルギー「後進国」
https://president.jp/articles/-/23447

不良債権抱えた君達!どうする?

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soy********さん

2018/10/2811:37:11

不良はよくないと思います。

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has********さん

2018/10/2923:31:28

小宮山氏は、武田氏、小出氏、津田氏、児玉氏などと同様に有名人です。74歳の老人で、学者畑だけを歩んできて、働く現場などは知らないので、「放射脳」と同様に、これまでも、具体的根拠は示せずに、理想論(妄想)だけ言う再エネ崇拝者なのです。

質問者のURLに示されているように、世界を薄く語るだけであり、無資源国、島国、山岳国、技術立国という日本の国情もまったく触れていないのです。

URLの記事は長いので、最初の頁だけ、正しておきます。

>しかし私は、技術の進歩を考えると、いずれどこかのタイミングで、再生可能エネルギーの供給規模やコストが、原子力と逆転すると考えていました。
実際は、私が当時予測していたよりも圧倒的に速いスピードで逆転しました。再生可能エネルギーのコストが安くなる一方で、原発についてはリスクの大きさがコストに加わるようになった。今や原発を新設するよりも、再生可能エネルギーの発電所を新設する方が安いのです。
⇒再エネ、供給規模というあいまいな言い方だが、再エネに水力を含まないで、供給規模が発電量を示しているのであれば原発の発電量の方が多いので、これは間違い。そして、再エネのコストとは何を指しているのかも曖昧だが、太陽光、風力のことであれば、単にソーラパネルが安くなっただけであり、大型風車ができたというだけのことで、気象条件、土地代、人件費、バックアップ電源費、送電線負担費を考慮した発電コストは日本では高い。
原発は、建設費が高い(燃料費はエネ密度が圧倒的に大きいので、ほぼタダ)のであって、再エネ(何を指しているのか不明だが)の新設が安いのは当たり前。

>実際に、2016年に世界で実行された発電所投資額の70%が、再生可能エネルギーに向けられています。ちなみに投資額の25%が火力発電所で、原発の投資額は5%に過ぎません。
⇒どの国も再エネ補助政策を採っているのだから、再エネ投資が増えるのは当たり前のこと。

>再生可能エネルギーには大きく5種類、水力、風力、太陽光、バイオマス、地熱があります。このうち、その土地で一番安いものを選べばいいのです。日照時間は短くても風が強いというところは風力、水が豊富なところは水力、森林が豊富なところはバイオマス、アイスランドのように火山が多いところは地熱発電を使えばいい。世界では、その国や地域に合った再生可能エネルギーを選択し、どんどん開発を進めています。それがこの、投資額の70%という数字に表れています。
⇒地産地消の一般論など意味は無く、工業立国日本の70%以上が業務用に電力を使用していることを踏まえて、具体的なエネミックスを根拠を持って提示しなければ単なる妄想。
それに、アイスランドは80%が水力で20%が地熱であることも知らないらしい。そして、アイスランドのGDPは僅か2兆円(日本は500兆円)であって、こんな日本の例にならない例外の国を持ち出すところが似非専門家の特徴。

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tak********さん

2018/10/2918:49:50

そうですね地熱以外はおてんとさん、風任せ日本では無理でしょう

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