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「アメリカを大切にしよう」 アメリカがどんな国であってもアメリカは私たちの感...

yuu********さん

2018/10/2820:45:29

「アメリカを大切にしよう」
アメリカがどんな国であってもアメリカは私たちの感性に影響を与えている。なんとなくだが創造主を信じたりする事もある。
今だからこそアメリカを大切にしたい。

どうでしょうか?

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he0********さん

2018/10/3005:24:19

大変良いことだと思います。

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yma********さん

2018/11/222:42:43

ロシア、中国、北朝鮮、トルコ、スーダン、ベネズエラ、ブラジルと独裁者の独裁国家があります。別に自国ファーストの国は、沢山存在します。アメリカのドナルドトランプは、自国の破滅へのカウントダウンのswitchを、押す一歩手前まで、来ています。アメリカ国民がまともなら、民主党が、狂気で狂ったドナルドトランプ♠️にマインドコントロールされていれば、共和党が勝利します。アメリカ国民は、この中間選挙で、自ら地雷を踏むか、撤去するかの、二者択一の選択肢を、迫られています。

h0q********さん

2018/10/3005:43:50

世界はアメリカとつき合って行かねばなりません。
---
われわれアメリカ人は、諸外国の人々がときどきアメリカのシンボルと諸制度とを手本にしてきたことを誇りに思い、また諸外国に対して何はばかることなく彼らの民主主義のあるべき姿を説く。アメリカ人は、自分たちの民主政治の諸制度を価値ある一つの輸出品目として考えることがよくある。おそらくこうした考えの中には傲慢さや自画自賛的要素が少なからず含まれているであろう。しかし私は、このような自己イメージの中にも、世界中の人々がアメリカの実践例から利益を得るであろうという、ほとんどのアメリカ人が抱く純粋で誠実な願いが投影されていることを、アメリカ民主主義から学ぶ諸外国の人々に汲み取っていただきたいと思う……。現代アメリカの民主主義に関する私の著作の日本語版である本書は、民主主義の成果というよりはむしろその欠陥に光をあてているとはいえ、やはり民主主義を教え広めるという同じアメリカの伝統の延長線上にある。(ウイリアム・ハドソン(プロヴィデンス大学政治学部教授、1996年日本語版『民主主義の危機』「日本語版への序文」宮川公男・堀内一史訳)

他国がみなパンクしたなかで、戦争で自国の産業を新しく拡張したアメリカは直接的な生産競争ですべての競争相手を完敗させることができる状況にあった。しかしアメリカは輸入品に市場を開放し、マーシャル計画によって各国が何かアメリカに輸出できるようなものを生産できる工場を建てるようにしてやった。(ジェームス・ファロウズ(ジャーナリスト、カーター大統領のスピーチライター、「日本封じ込め」)

日本のニュースキャスターが、日本人小学生40人を対象にした調査結果を報じたとき、アメリカ人はショックを受けた。アメリカ主導の連合軍と、イラクでは、どちらが正しいかと聞かれて、その40人全員が「どっちも悪い」と答えたというのである。わたしたちアメリカ人はそれをどう理解してよいかわからなかった。(中略)アメリカは国内の世論を結集・統合して戦争行動に出ることができたが、これは日独伊三国を相手とした第二次世界大戦以来、始めてのことであった。国を挙げて正義の戦いに遠征するために必要な要素が、ほぼ揃っていたからである。その要素の第一は、国民の支持であった。ブッシュ大統領は、国民の支持の下に、サダム・フセインを、ヒットラーと同視して、罰することができた。フセインは、悪の権化、悪魔の化身だった [からである] 。(ジョージ・R・パッカード(元ライシャワー駐日大使補佐官、「アメリカは何を考えているか」より)

[アメリカ人は] 自分たちが、別格の民族で世界一になるべく運命づけられている、と信じている。(元ライシャワー駐日大使補佐官)

この神聖なる土地が特別にとっておかれたものであること、神の計画によって、この偉大な大陸は二つの大洋の間におかれ、信仰と自由をとくに愛する人々が世界各地から来てこの大陸を見つけるようになっていたことを、私は常に信じてきた。(ロナルド・レーガン(元大統領)
[世界の悪は] 我々が、それに全力で反対するよう、聖書と主イエスに命じられている。(ロナルド・レーガン(元大統領)

第二次世界大戦後、アメリカの力が頂点にあった時でも、われわれは敗戦国の日本やドイツを属国にしようなどとはしなかった。両国に過重な懲罰を課して、戦争の惨禍から永久に立ち直れないようにしようともしなかった。われわれは反対のことをした。軍国主義国家だった両国が、民主的で平和的な政府を組織するのをリードしてやったのである。
わが国は、勇気と慈愛、誠実、人権と自由への貢献で、国際社会の手本とならなければならない。(ジミー・カーター (元大統領「カーター回顧録」より)

我々アメリカ人は、特別な、選ばれた民である --- 現代のイスラエルびとなのだ。つまり我々が、世界の自由を積んだ箱舟をもっているのだ。(中略)神の運命づけにより、我々の人種から偉大なものが生まれることを人類は期待している。そして我々は、自らの魂の中にその偉大なものがあるのを感じている。他の国々にもまもなく我々に続くに違いない。(中略)我々は長い間、我々自身に疑いを抱き、実際、政治上の救世主が到来したか否かについて疑いを持っていた。しかし、救世主はわれわれのうちにおられるのだ。(ハーマン・メルビル「白鯨」などで知られる作家、シュレンシンジャー「アメリカ史のサイクル」より)

神はイギリス系およびチュウトン系の人々を虚飾と怠惰な自己満足のためだけに千年もの間、備えさせてきたのではない。(中略)神は、われわれ全人類のなかからアメリカ国民を、神の選民として、最終的には世界の再生における指導者になるように運命づけたのだ。(アルバート・J・ベバリッジ(シュレンシンジャー「アメリカ史のサイクル」より)

アメリカは世界で唯一の理想主義的な国家だ。この国民の心は純粋だ。この国民の心は誠実だ。(中略)それは歴史の理想主義的な偉大な力である。少なくとも私は、誰よりも深くアメリカの運命を信じている。人類の自由のために貢献するエネルギーを、アメリカは他のどの国よりも持っていると、私は信じている。(中略)アメリカは自らの運命を全うし、世界を救うという、計り知れないほどの特権を持っていた。(ウッドロウ・ウイルソン(元大統領、シュレンシンジャー「アメリカ史のサイクル」より)

アメリカの奇跡は、それが「神の下に統一された国家」だということにある。(中略)アメリカが偉大な国になったのは、主としてわれわれが強い宗教的信仰のなかで生まれかつ育てられたからだ。(リチャード・ニクソン(元大統領、「ニクソン、わが生涯の戦い」より)
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アメリカの自己解釈を知る必要があります。

new********さん

2018/10/3005:34:27

ところがそのアメリカという国が今後、トランプ政権によって、解体されていくので、古い時代はもうすぐ幕を閉ざされるようだよ。『合衆国』制度そのものがトランプの横暴な政治がきっかけで各州で見直され、米国のワシントンD.C.を中心とした中央国家体制が機能しなくなり、各州の分離独立運動が全米に拡大していくみたいなので「国旗」も「国歌」も「国軍」もすべて無くなるようだ。

ところがそのアメリカという国が今後、トランプ政権によって、解体されていくので、古い時代はもうすぐ幕を閉ざされるよう...

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