ディスクブレーキロードバイクが流行ってきていますが、見るのはアルミとカーボンのロードばかりです(私が見た限りでは)。 今後、クロモリフレームのロードバイクがディスクブレーキ対応になる

ディスクブレーキロードバイクが流行ってきていますが、見るのはアルミとカーボンのロードばかりです(私が見た限りでは)。 今後、クロモリフレームのロードバイクがディスクブレーキ対応になる ことはあるのでしょうか? ご回答よろしくお願いします。

ベストアンサー

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そうですか? 主観ですが鉄製フレームのディスクブレーキモデルは、ツーリングやエンデュランス用に、むしろいち早く登場した印象があります。それはまだスルーアクスルや142mmエンド幅、フラットマウント台座規格等が登場する前のことです。 http://www.konaworld.jp/bike-roadhouse.html http://ride2rock.jp/products/105752/ ロードレースを見据えた仕様としては、マスプロの重鎮TOYOフレームから。これなんかは対カーボンを狙ったスティールフレームとしては、最強の一角かもしれません。 https://toyoframe.com/product/road-d?v=24d22e03afb2 画像はEquilibriumのオーダーフレーム。美しいです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

おお!鉄でもディスクブレーキがあるんですねぇ!初めて見ました! みなさんご回答ありがとうございました!!

お礼日時:2018/10/31 20:16

その他の回答(4件)

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カーボン化されて、軽くなりすぎ、レースで非常な高速になるために、ディスクブレーキ化されていきます。 もうこれからは、実際の競技車両と細分化されていきます。 クロモリフレームは、ロードレーサーを造ってもその特性から無理には必要としませんが、輪行などをしないのなら、楽ちゃあ楽です。 ですので、高価格なクロモリフレームに取り付けるのが出てくると思います。ぬかるみなどMTBがほとんどディスクに移行したようにです。 私は輪行するのでアンチディスクですが、ハワイのレースで80km近く出した時には、ディスクかなと思いました。 流行りです流行り

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和服にスニーカーが似合わないように、レトロなクロモリにディスクブレーキは似合わない。 クロモリの良さは性能にあらず。

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どうですかね。ディスクブレーキのメリットがコントロール性の向上という事を考えるとそこそこのアベレージスピードで走れるクロモリ乗りにはマッチするかも知れません。でも速度出すなら普通はカーボンフレームを買うはずなので結局ニッチになってしまう。あと懐古的にクロモリに流れている人の中にはあのリムブレーキではない見た目が受け付けない人もいると思うのでそういう人達の選択肢からも外れる。物好きなメーカーが作るかも知れませんが商売にはなりそうにありません。