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新しい吹奏楽の試み、について 一時期、芸大邦楽科卒の人達と親交がありま...

yan********さん

2018/11/1107:18:07

新しい吹奏楽の試み、について



一時期、芸大邦楽科卒の人達と親交がありました。中には楽器の改造に凝る人達もいて、通常の尺八を12孔にしたり、チューニングスライド機構を付加したり

する人もいました。当然それらは洋楽器とのコラボや他ジャンルの取入を想定したものであり、伝統音楽の継承とは別に、和楽器の新たな可能性の模索です。


しかし、新たな吹奏楽の模索、というのは聞いたことがありません。その最大の理由は、

もう出尽くしたから

だと考えています。

マーチや吹奏楽曲は定番として、バッハ、民謡、管弦楽曲、協奏曲、現代音楽、などは昔から多く行われていますし、大衆音楽、電子楽器の導入、ジャズに特化した管打楽、桁外れの多人数による合奏、振り付け付き、歌やダンスや朗読とのコラボに至るまで、新しい吹奏楽というより、それが普通の吹奏楽、その多様性こそが吹奏楽、という感さえあります。


とはいえ、本当に吹奏楽のスタイルは出尽くしたのでしょうか?

例えば絵画なら、印象派やキュービズムが生まれた頃は、もうこれ以上絵は崩せない、と思っていた人も多いでしょう。しかしその後も、抽象画、アクションペインティング、平面彫刻、等々際限なく新しいものが生まれ、現代美術でも、さらに新しい絵画のスタイルはないものか? と試行錯誤している人は多いと思います。


質問

これまでに無い、しかしこれから起こり得る可能性がある吹奏楽のヴァリエーションには、どのようなものがありますか?

なお、全世界でこれまでただの一度も無い、というのは証明困難なので、これはたぶんは無いだろう、という程度で結構です。

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sui********さん

2018/11/1113:28:56

イーストマン・ウィンドアンサンブルの創始者、フレデリック・フェネルが、それまでの軍楽隊やハイスクールバンドを越えた、新しい吹奏楽を志向し、イーストマン・ウィンドアンサンブルを創設しましたが、今では埋没しているようで、フェネルに続く「改革者」は現れないようです。

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geh********さん

2018/11/1107:38:16

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