ここから本文です

よく、行動が後手後手になる人という言葉がありますが、情報の入手スピードと刺激...

アバター

ID非公開さん

2018/11/1708:06:12

よく、行動が後手後手になる人という言葉がありますが、情報の入手スピードと刺激を受けるタイミングが遅くなれば、必然的に行動は遅くならざるを得ないと思いませんか?

何かの記事で、人間は外的刺激に対する反射という形でしか行動が出来ないとありました。

人間の行動というのは、元々受け身で、待つことしか出来ない身だということです。

何かの自由意志の記事で、あなたは知らないことはどうやっても選べないとありました。

お絵描きの記事では、描く力は見る力を越えることが出来ないとありましたし。

認知→判断→行動
と自動車学校では習いましたし。

行動が後手後手になることを批判するのであれば、まず前提として、あらかじめ認知のスピードが後手後手になっていないということが必要だということです。

閲覧数:
169
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tra********さん

2018/11/1708:21:02

確かに情報が乏しいと後手に回る率が高いと思いますが

情報を待って、相手の出方次第で次の手、次の手を打つより情報を集めるために奔走するとか、他の角度から先に対策を立てるとかそう言うことです。

将棋や囲碁は交代交代で打ちますが、それを一方的にドンドン駒を動かせば、相手はなすすべがありません。

仕事や勝負は、どれだけ目的のために動いたかが勝敗を左右します。

…ごめんなさい
そう言えば仕事の事じゃないんですよね。

アバター

質問した人からのコメント

2018/11/23 19:45:52

回答をありがとうございます。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる