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豊臣秀吉の死後 徳川家康の天下と確信していた 豊臣恩顧の武将には誰がいますか?

宇喜多秀家さん

2018/12/623:28:35

豊臣秀吉の死後
徳川家康の天下と確信していた
豊臣恩顧の武将には誰がいますか?

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img********さん

2018/12/1114:08:50

ほぼ全員じゃないですか

豊臣一門(親族)内、及び諸大名中最大の大名

諸大名中唯一の大臣職(朝議に参加できる)

(因みに家康に対抗させる為に利家の官位を大納言にした、と言われますが、極位が大臣職と大納言では比べものになりません)

秀吉の義弟にして、娘(養女)の舅

日本国王封冊メンバーで秀吉許可の元でただ一人の№2

など、秀吉本人によって諸大名中ただ一人の扱いを受けていて、秀吉生前から朝廷より勅使を送られる(秀吉を除く)唯一の人物です

秀頼の事も、家康の後見があっての事だと思われているので(奉行衆や清正)すでに家康が天下差配していると確信しています

増田等も家康の大坂入城時に、寺社日記に書かれるほど「ご機嫌」だったようです

質問した人からのコメント

2018/12/13 17:38:12

ありがとうございました

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mit********さん

2018/12/1118:10:33

石田三成や宇喜多秀家ら西軍の主力大名含めて、ほぼ全員がなんもなく察してはいた思います。

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jun********さん

2018/12/701:45:55

藤堂高虎と黒田長政の両名でしょう。
二人とも積極的に西軍陣営の大名の調略を行い、
家康に賭けています。

次いで、家康の娘婿の池田輝政や、
足利、織田、豊臣と転身しながら領国を拡大した、
細川忠興あたりですね。
彼らは家康が天下を得るだろうと考えつつ、
慎重に行動しているように見えます。

後はとりあえず、家康に従っているだけでしょう。
家康が優勢なのは確かでしたが、状況次第でどう転ぶか分からない、
と考えた大名が大半だったと思います。

藤堂高虎
黒田長政
浅野幸長
池田輝政

加藤や福島は違います
家康が天下を盗むと分かっていて縁組したわけではない

kjy********さん

2018/12/701:11:08

加藤清正は家康の従姉妹と再婚。

福島正則は家康の家来と縁組み。

han********さん

2018/12/700:00:44

藤堂高虎
黒田長政
浅野幸長
池田輝政

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