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P1哨戒機は武装なんかないですよね?

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ID非公開さん

2019/1/208:39:35

P1哨戒機は武装なんかないですよね?

あの時、仮に撃ってきても、韓国船に武力行使はできなかったのですよね?
撃たれるかもしれない任務に丸腰で挑んでいたのですか?
警察で言えば拳銃を携行せずにガサ入れみたいな?

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mxb********さん

2019/1/208:54:22

●何もP-1の1機で対応するわけではない。
応援を呼んで韓国駆逐艦を撃沈するのだ。
P-1 (哨戒機)
兵装
P-3C同様に機首の下部に爆弾倉を持ち、対潜爆弾・魚雷を格納する。
主翼の下のハードポイントにはパイロンを介しP-3Cの倍となる最大8発までの対艦誘導弾(91式空対艦誘導弾やAGM-84 ハープーン)や空対地ミサイル(AGM-65 マーベリック)を装備できる。
ソノブイ発射口はP-3Cと同じく主脚の後部に位置するが、数は10減の38個である。
一方でP-3Cでは飛行中の機内から装填可能なのは48個中3個のみで、機内からも保管ラックから発射口まで人力での運搬を要したが、P-1では全てが内部から装填可能な上、一部はロータリー式のランチャーにより自動装填されるなど負担が軽減されている。
また将来登場が見込まれる新型ソノブイへ対応可能な拡張性も持つ。
武装
空対艦ミサイル、短魚雷、対潜爆弾など9,000kg(20,000lb)以上

●戦艦大和の艦橋最上部にクルクル回る捜索レーダーを知ってるでしょう?
レーダー電波は広く発射出来ないので、クルクル物理的に回転させ、水上捜索レーダーは海上を広範囲で調べるレーダーです。
射撃管制用レーダーはどこにあるか解って照射し、照射角は非常に狭いピンポイントで、方位仰角距離等正確に測定します。
自衛隊は、緊急事態に対してあまりに無防備です。
本来なら、「レーダーを当たられたら反撃する」という正確なマニュアルで撃沈しなければなりません。
相手の意図など判断していては、撃墜されるだけです。
外国軍隊の思惑や意図を判断する必要はありません。
そんなことは行動の確認だけで十分です。
軍隊に礼があるのは、戦争にならない為です。
その礼以外の行動をとれば、戦闘行為と見なすのが普通です。
礼は細かく国際法(ハーグ陸戦法や海軍儀礼)で規定されています。
いちいち相手の意図を確認してたら幾ら命があっても足りません。
「相手の意図を確認しろ」とは、朝日新聞の様な馬鹿がする発言です。
撃墜されたら「誤射かも知れない」と殉職した自衛官に言うのは馬鹿だけです。
国際法の軍事儀礼を守らない軍艦は、警告なしで撃沈していいと国際法に明文化されています。
相手国の意図を考える必要はありません。
国際儀礼(戦争の回避の国際条約)を守らなければ、撃墜・撃沈してもいいというのが国際法です。
日本の自衛隊は、今回射撃管制用レーダーの照射を受けたにもかかわらず、反撃行動を取っていないほど、相当問題ある組織になっています。
海自のP1機長や戦闘指揮官の責任問題です。
P1搭乗員全ての命を危険にさらした罪は重いのです。
きちんと国際法に基づき、撃沈行動をとるべきです。
自軍の哨戒機が撃墜されてからでは、遅すぎるのです。
朝日新聞のように、誤射の可能性があるから反撃するな、というのは、「死ね」と言っているのと同じで情けなさすぎます。
今回の事件も問題は、朝鮮人がどうのこうの議論ではありません。
国際法で反撃撃沈できるのにしなかったという自衛隊の反撃能力の欠如が問題なのです。
たまたま哨戒機が撃墜されなかっただけです。
この点だけでも海自パイロットと戦闘指揮官の判断技量の問題があります。
朝鮮人ごときは議論や口論の相手にもなりません。
外務省と海自は無駄な交渉をやめるべきです。

●2019年は韓国”激乱”の年 近づく文在寅政権の「黄昏」
2018年12月29日 夕刊フジ 室谷克実
2019年は、米国と北朝鮮との戦争はないとしても「韓国”激乱”の年」になるのは確実だ。
文在寅政権の黄昏入りだ。
「北朝鮮の非核化」問題が小康状態になったため、、日本は宿痾の「平和ボケ病」の症状を顕現化させている。
だから「戦争」という言葉を聞いただけで嫌悪するかもしれない。
しかし、非核化問題の深部は違う。
在韓米軍撤退=米韓同盟解消に向けた動きが静かに進んでいる。
在韓米軍撤退とは、実は米国による対北朝鮮攻撃の開始に直結する。
朝鮮半島の軍事境界線の北部には、北朝鮮の長距離砲列がある。
米韓軍事同盟がある状態で米北開戦となれば、北朝鮮は韓国を攻撃する。
だから、米軍は北朝鮮を攻撃できない。
だが、米韓軍事同盟が解消され在韓米軍が撤収したら・・・北朝鮮は韓国を攻撃するわけにはいかない。
逆に米国は”心置きなく”北朝鮮を攻撃できる。
そういう見極めがあるのかどうか。
文在寅政権は、米韓連合軍に関する戦時作戦統制権の奪還交渉を進めている。
常識的な話として、誇り高く、かつ最新兵器を持つ米軍が、韓国軍の指揮下に入ることがあり得るのか。
しかし、米国は
「戦時作戦統制権をよこせ」
という韓国の要求に対して肯定的に対応している。
それ自体が実は
「在韓米軍撤退=米韓軍事同盟解消に向けた動き」
と見るべきではないのか。
もしかしたら、韓国軍部への
「それが嫌なら、従北左翼政権に対するクーデターを起こせ」
との誘惑なのかもしれない。
そんな不穏な動きは2019年中には起こらないとしても、
「2019年=韓国”激乱”の年」
になることは避けられまい。
何より雇用が悪い。
物価が上がっている。
2018年11月の失業率は3.2%。
本当なら「完全雇用」状態だが、誰が信じるか。
政府機関が、嫌いな国=日本への就職斡旋活動などするはずがない。
毎月の消費者物価上昇率は、政府発表によれば1%台だが、これも誰が信じるのか。
フライドチキンは2年前、ロシアって系列が5000ウォン(約500円)で特売して
「弱小店舗を潰す陰謀」
として大問題になった。
「作戦」だったかどうかはともかく、2018年末には同じ分量がフランチャイズの店舗で2万ウォンになった。
政権が、どんなバカな外交政策を取ろうと、雇用と物価が安定していれば、国家は何とか保つ。
ところが現実は、そうではなくなってきている。
文在寅政権は、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長のソウル訪問を実現することで支持率を回復し、
「独立運動開始100年」
を盛り上げて、危機を乗り切ろうとするだろう。
しかし庶民は「従北」や「反日」で飯が食っていけるのか。
カリスマ型政権の黄昏入りが近づいているのだ。

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bra********さん

2019/1/303:36:51

自衛隊の当時運用していた機体は「つけては」いないでしょうが空対艦ミサイルか何かを装備できた希ガス

s20********さん

2019/1/218:59:47

最大でAGM-84×8発 そのほかに対潜魚雷や対潜爆雷 マーベリック誘導爆弾を搭載可能なので対艦艇用のミサイル等乗せていて反撃の許可が出れば使用可能だし確実に沈めていたと思います
しかし当時は普通の哨戒飛行なのでミサイルや魚雷は乗せていなかったと思います

今後のためにも次は戦闘機で脅して来ると思うので翼端に赤外線誘導の空対空ミサイルを搭載できるように改良することを進言します

yos********さん

2019/1/211:12:24

P1は哨戒機といっても対潜哨戒機です。主力装備は対潜水艦用には誘導爆雷と誘導魚雷ですが、他に主翼の中に対艦ミサイル8発が装備されています。しかも自動反撃プログラムがセットされていて回避行動の効果がなければ、レーダー照射した相手が艦艇であれば対艦ミサイルが発射される仕組みです。
チャフが効果を発揮したのか、自動反撃装置のことを知らされている誰かがレーダー照射を止めさせたかのどちらかです。

hm1********さん

2019/1/209:00:43

簡単に撃墜されない為の高高度からの光学器機やレーダーを駆使した偵察(観察/観測)で有り、ミサイルなら兎も角艦砲射撃(?)位なら何とかかわし切った後は、自衛隊の戦闘機にスクランブル発進して貰い、ミサイルと魚雷(?)でもって不審艦を撃沈した上で、容疑者足る韓国には日本の排他的経済水域に不法侵入した理由と宣戦布告無しの武力攻撃に関する責任追求と賠償金請求が出来て、一時でも韓国が大人しく静かに成ったのに、残念!。

tur********さん

2019/1/208:51:30

ネットでは対艦ミサイルの試験を行ったらしいですから、たぶん攻撃可能ではないでしょうか。
それに、対潜水艦の魚雷は搭載してるはずで、浅深度の潜水艦が攻撃可能なら、艦船への攻撃だって可能と思います。

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