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弓道部です。弓と的が重なってしまって的が見えなくなりました。今までは弓の左側...

tad********さん

2019/1/1906:52:02

弓道部です。弓と的が重なってしまって的が見えなくなりました。今までは弓の左側に自分の的が見えていたのですが、弓にピントがあってしまったのか、的が全く見えません、見方の問題でしょうか、どうしたら治ると思

いますか、分かりにくくてすみません

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uoc********さん

2019/1/1908:55:53

以前のねらいは「望月・満月」で的も弓も見えていたのに、現在は「暗・闇」になって狙いが付けづらいということです。
利き眼の右目の認識が強いためだと思いますが、その影響で視界に入ってくる矢摺籐にピントが合ってしまうのが理由です。
(1)意識(視線)は的に注いで離さない。矢摺籐が視界に入ってきても的への意識を優先する。ただし的は凝視せずボンヤリと見るのが良いです。
(2)的を見続けると矢摺籐がダブって見えることがあるので、的を見ながら左側に見える矢摺籐で狙いを付ける。

慣れの問題ですが、動く矢摺籐に気を奪われずに的を見続ける練習が良いでしょう。ちょっと心配であれば、妻手側から矢乗りを見て貰って、矢の向きを声掛けして貰うと安心して視線調整の稽古ができます。

以前のねらいは「望月・満月」で的も弓も見えていたのに、現在は「暗・闇」になって狙いが付けづらいということです。...

質問した人からのコメント

2019/1/21 23:11:21

今日練習がありました
的を意識してみたところ治りました。
ありがとうございました!!

図も分かりやすかったです。ありがとうございました☺️

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try********さん

2019/1/2113:43:53

元々あなたの利き目が左目なのだと思います。
それが今まで右目主体で的を狙えていたのに何かの拍子で左目主体に戻ってしまったのだと思います。

会で左目を瞑ってみるか、左目に眼帯をするなど隠して引いてみると右目で見る癖がつくようになり、今までと同じように的が見えるようになると思います。
その際危険を伴う事があるので、後ろから他人に狙いを見てもらいながら調整してください。

blu********さん

2019/1/1907:01:01

一回片目 右側だけで見てみるのはどうでしょう?
弓の握りの皮のとこを意識するとか。

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