ここから本文です

小室圭の母が元婚約者に

mik********さん

2019/1/2719:15:41

小室圭の母が元婚約者に

「生活費10万円貸してください」というメールを送り、

元婚約者は振り込み用紙を保管しているようです。


少なくともこの10万円に関しては借金と立証できたことになりますか?

補足小室母「貸してください」



元婚約者「振り込んだ事実→振り込み用紙保管」



小室母「振り込み確認しました」


ここまでの事実があっても貸したと言えないとは…


裁判怖い

閲覧数:
851
回答数:
10

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ton********さん

2019/1/2816:48:13

口約束で成立するのは当事者間だけです
法的手段に移行した場合
「貸した事実」「返済するとした事実」
この2つが揃わないと賃借契約は原則として認められませんが
貸したとされる人は援助するような慣れ合いがなく明らかに不可解であり
更なる貸した側による根拠となる状況証拠の提示によって
認められる時もあります
当事者間の親密度の度合いも重要となりましょう

小室さんケースについては
男性は婚約した動機を佳代さんへの想いよりも
圭さんへの想いが強く父親になってやりたかったからだと
週刊現代に当時の想いを語ってました
つまり父親の役目としてお金を渡していたということになります
そういうわけで大金のわりには借用書も残さないのも
合理性が成立しますので無償支援だったということになります

  • 質問者

    mik********さん

    2019/1/2817:08:50

    圭くんの学費ではなく、質問にある生活費に関してはどうなんですか?

    「生活費10万円貸してください」とそれに伴うお金の受け渡しの証拠として振り込み用紙がありますが?

    「貸して」という言葉は返済するという意味があるかと思うのですが、いかがでしょうか?

  • その他の返信を表示

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2019/1/30 08:49:34

後妻業の怖さが改めて分かりました

「小室圭 母」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/9件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

nuk********さん

2019/1/2719:26:36

借用書がないとならないです。

shi********さん

2019/1/2719:29:48

法的には借用書みたいなものがないと、決定的とは
いえないでしょう。

dou********さん

2019/1/2719:38:16

よく、法律を知った人が
『借用書が無いと法的には借金にはならない』
と言いますが、それは違います。

ケースバイケースですが、例え口約束でも
契約になる事もあります。



要は、【借りた側が何と言うか】・・・ですね。


経験上、金も恩義も返さず逃げる人に多いのは
『口約束もしていない』とか
『あれはもらったものだ』などと言います。



人の心理として、自覚があったり真犯人ほど
『証拠がない』と言いたがるのと同じです。


そもそも借りてもなければもらった事も無いことなら、
証拠の有無でもめませんからね。

lal********さん

2019/1/2721:00:11

こんなに問題になっているのに返さない時点でおかしい。

アバター

ID非公開さん

2019/1/2902:08:28

結婚をエサに、金品を奪うのが目的←小室母。

結婚するんだから借用書は言いにくい←元婚約者。

法律的により、人間的に考えれば返済すべきです。

振り込み以外にも、プレゼントやガソリン代とか何でも領収がないみたい。

運転手みたいに呼び出されこき使われて金をむしられ、可哀想。

犯罪スレスレの悪知恵で人を利用する小室親子は有害。

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

別のキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる