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南米では大土地所有制が根強く残っているそうですが、 自作農化が進んでいないと...

shi********さん

2008/10/2918:37:48

南米では大土地所有制が根強く残っているそうですが、
自作農化が進んでいないということですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2008/10/2919:03:55

白人がほとんどの土地を所有しており原住民の方々は難儀した生活を強いられております。

東南アジアも、わが日本軍が進出しなかったならば南米のような有様になっていたのは間違いありません。

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tpx********さん

2008/10/2919:36:56

そういうことになります。
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na_********さん

2008/10/2919:34:36

中南米において、大土地所有が中心であり、自作農化がすすんでいない国は、グアテマラ、ホンジュラス、コロンビア、ペルーなどになります。
逆に自作農化がすすんでいる地域は、コスタリカ、チリ、などになります。
また大土地所有者が、資産家を意味しない国として、アルゼンチン、パラグアイなどがあります。

つまり、国によって状況が異なるのです。

大土地所有制の一番ひどいのが、グアテマラで、14家族が国富の過半数を握っているそうです。
しかしその14家族も、アメリカのUSフルーツの力には及ばず、完全にアメリカとUSフルーツの支配下にはいってしまっています。

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