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昨日アッコにおまかせ、を見たのですが。 国際弁護士という人が出ていて、小室...

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ID非公開さん

2019/1/2815:35:39

昨日アッコにおまかせ、を見たのですが。

国際弁護士という人が出ていて、小室圭はもうニューヨークの弁護士の試験は無理だ、みたいに言ってました。今、文書を発表してる余裕はないはず、と


本来なら猛勉強してなきゃならないと。

それから、元婚約者さんが貸した約400万円のうち、200万円は、留学する時に通帳に入ってないとダメな見せかけのお金、ということでした。
小室の母親はその見せかけの200万円をとってしまったの?

それから、400万円返せないのに、両者が弁護士なんかつけて話し合いって、更にお金かかっちゃいますね。。。

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ベストアンサーに選ばれた回答

goo********さん

2019/1/2816:04:31

合格率2-3割だから難しいと思うよ。

実施年や実施時期によっても異なるが、ニューヨーク州司法試験委員会が(BOLE)が公表している最近のプレスリリースによれば,①7月試験における全受験者の合格率は約65~70%程度(2月試験は約40%~50%程度)、②7月試験における全外国人受験者の合格率は約34~38%程度(2月試験は約30~31%程度)となっている。

日本人の合格率は約30~40%程度と一般的には言われているが、根拠となるデータがない上、昨今試験内容が難しくなってきていることや合格率の動向も踏まえれば、日本人の合格率は実際にはかなり下がってきているのではないかと推測される。

なお、2015年2月試験から新たに2つの試験科目、すなわち、択一式の各州共通試験の部(Multistate Bar Examination(MBE))で連邦民事訴訟法が、ニューヨーク州法に関する試験の部(択一式及び論文)でニューヨーク行政法が追加されたことも影響した可能性はあるが、2015年2月試験における全外国人受験者の合格率はついに30%を割り込み、26%となった。

いずれにしても、全外国人受験者の中には英語が母国語の受験者も含まれており、その中での合格率が上記のとおりであるから、ノンネイティブにとっては非常に難しい試験であることは間違いなく、リーガルマインドと英語力を相当程度持ち合わせた者でなければ合格は困難であるといえる。逆に言えば、ニューヨーク州弁護士資格を有していることは、英語で(米国)法を扱える非常に強力な証明となり、社会的な評価も今後さらに高まることが予想される。とりわけ、国際ビジネスの現場では英米法の影響が強く、そこでは日本の弁護士資格よりも高い評価を得ているのが実情である。

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質問した人からのコメント

2019/2/3 22:47:22

ありがとうございました。

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