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キリスト教の人たちはなんで、異教徒を死んでも許さないのですか? 誤って反省し...

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ID非公開さん

2019/1/2921:56:06

キリスト教の人たちはなんで、異教徒を死んでも許さないのですか?
誤って反省したら許すのが、愛ある神のすることでは?
キリスト教徒の人たちは、神は愛はないと考えてるんですか?

神に

愛はなく、誤って反省してもゆるさだないなんて、野蛮で残酷だと信じてるんですか?

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goz********さん

2019/2/110:02:45

>キリスト教の人たちはなんで、異教徒を死んでも許さないのですか?
これはそういう経験がおありで聞いているのでしょうか?というか、これ愚問ですよ。キリスト教徒は他人を罪に定める権威がそもそもないですし。

>誤って反省したら許すのが、愛ある神のすることでは?
これは誰が誰に対してでしょうか?あと、神の求めるのは反省ではなく悔い改めです。悔い改めとは、罪の生き方を変えることです。当然自分の力では無理ですから、自分の罪を悔い、神の助けを求めることです。あと、神はすでにキリストの十字架によって罪人の咎を赦されました。その十字架が自分のものである、つまりは自分は神の前に罪人であることを告白する者にはその赦しがあり救いが成就します。これは、神の前にはすべての人が罪人なので異教徒に限った話ではないですよ。

>キリスト教徒の人たちは、神は愛はないと考えてるんですか?
これ考えてたら異端ですよね。聖書には「神は愛です。」と書かれていますから、その言葉に従わない(信じない、生きない)ということになってしまいます。

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ベストアンサー以外の回答

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ken********さん

2019/2/311:39:59

キリスト教が日本に伝来した当初から仏教はキリスト教を受け入れる姿勢をずっととっているにもかかわらず、キリスト教は神社仏閣やそれに類似する事物を悪魔だとか邪教だとかボロクソに攻撃する姿勢を辞めようとしないですね。
キリスト教の礼拝で説教を聞くことも多いですが「先祖を供養する」「自力で努力を積む」ことも異教徒の行為だと説明されて疑問が多いです。
口先ばっかり立派で行動が伴ってない所が確かに目立ってます。教会に行くと、ウソばっかりで疲れる。

syn********さん

2019/1/3023:45:51

エホバの証人には妥協が許されません

ただエホバ様に仕えることを第一にしなくてはなりません

親子兄弟祖父母孫であってもエホバ様より上位であってはなりません

エホバ様はアブラハムの専心を確かめるためにイサクを生け贄として捧げるように命じました

狂った神様には残虐性はあっても真の愛情があるはずないのです

異教徒などもってのほかです

許すはずがありません

mut********さん

2019/1/3016:08:35

>キリスト教の人たちはなんで、異教徒を死んでも許さないのですか?

そういうことがあるのですか?

>誤って反省したら許すのが、愛ある神のすることでは?

そうですよ。そして誤って反省したら他の神についていかなくなります。

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io9********さん

2019/1/3000:02:57

この手の質問があると、必ず出てくる「ヨハネの黙示録」。新約聖書唯一の預言的な内容の多い内容です。

ただ、この内容の曲解からエホバの証人は存在、その他キリスト教を名乗る信仰宗教でも使われます。

異教徒の人間にも、イエスは奇跡を起こしています。聖書を良く読んで下さい。

あと、以下の聖書の記載もあります。

ペトロの手紙一 2:11
1 1愛する人たち 、あなたがたに勧めます 。いわば旅人であり 、仮住まいの身なのですから 、魂に戦いを挑む肉の欲を避けなさい 。 1 2また 、異教徒の間で立派に生活しなさい 。そうすれば 、彼らはあなたがたを悪人呼ばわりしてはいても 、あなたがたの立派な行いをよく見て 、訪れの日に神をあがめるようになります 。

異教徒を許さないのではなく、その中でと正しい行いをして認められるように伝えられています。

dol********さん

2019/1/2922:54:47

エーと

キリスト教では、未信者・異教徒はキリスト教団の神の怒りを受けた罪人ですからね!



死んでも再臨のイエスにまた殺されます。

●黙示録 異教徒


死者も生者ともにこの世での行いにもとづいて裁かれ、義なる者(キリスト教徒)は天国に迎えられ、不義(異教徒)なる者は地獄の火に投げ込まれる(黙示録 20--12)。 ... ある意味では、自分らの神(キリスト)を信じない異教徒(邪教徒)を、徹底的に叩きつぶす。


千年王国の後
サタンが一時的に解放されて神の民と戦うが、滅ぼされる(20:7-9)
サタンが獣や偽預言者もいる火と硫黄の池に投げ込まれて、永遠に苦しむ(20:10)
最後の裁き:いのちの書に名が無い者(異教徒)がすべて火の池に投げ込まれて、永遠に苦しむ (20:11-15)



太陽の中にひとりの御使いが立っているのを見た。彼は大声で叫び、中天を飛ぶすべての鳥に言った。「さあ、神の大宴会に集まり、王の肉、千人隊長の肉、勇者の肉、馬とそれに乗る者の肉、すべての自由人と奴隷、小さい者と大きい者の肉を食べよ。」・・・獣と偽預言者]は、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。残りの者たちも、馬に乗った方[キリスト]の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。

(「ヨハネの黙示録」6章9〜19章21節、新改訳)


●誤って反省してもゆるさだないなんて、野蛮で残酷だと信じてるんですか?

>キリスト教団に入信して「イエス様ーイエス様ーイエス様ーイエス様」崇拝してキリスト教団の捏造した神の奴隷になれば許します。

イエスの言葉
マルコ福音書16/16 新共同訳
信じて洗礼を受ける者は救われるが、信じない者は
滅びの宣告を受ける。


キリスト教の人たちはなんで、異教徒を死んでも許さないのですか?>

イエスは異教徒を死んでも許しません。


イエスは弟子たちの勧誘に耳を傾けない街は「ソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む」と恫喝して凄んでいます。

●マタイ10:14あなたがたを迎え入れもせず、あなたがたの言葉に耳を傾けようともしない者がいたら、その家や町を出て行くとき、足の埃を払い落としなさい。
15はっきり言っておく。裁きの日には、この町よりもソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む。」
ーー


●ヨハネの福音書3:36.御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。』

新約聖書の神の言葉も憎悪に満ちています。

小羊が第五の封印を解いたとき、私は、神のことばと、自分たちが立てたあかしとのために殺された人々のたましいが祭壇の下にいるのを見た。

かれらは大声で言った。「聖なる、真実な主よ。いつまでもさばきを行わず、地に住む者に私たちの血の復讐をなさらないのですか。」

すると、彼らのひとりひとりに、白い衣が与えられた。そして彼らは、「あなたがたと同じしもべ、また兄弟たちで、あなたがたと同じように殺されるはずの人々の数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいなさい。」と言い渡された。

・・・[そしてついに]私は見た。一羽のわしが中天を飛びながら、大声で言うのを。「わざわいが来る。わざわいが、わざわいが来る。地に住む人々に。・・・」

[第五の天使がラッパを吹き鳴らすと、]いなごが地上に出てきた。彼らには、地のさそりの持つような力が与えられた。そして彼らは・・・ただ、額に神の印を押されていない[すなわち、クリスチャンでない]人間にだけ害を加えるように言い渡された。しかし、人間を殺すことは許されず、ただ五ヶ月の間苦しめることだけが許された。その与えた苦痛は、さそりが人を刺したときのような苦痛であった。その期間には、人々は死を求めるが、どうしても見いだせず、死を願うが、死が彼らから逃げてゆくのである・・・。

[第六の天使がラッパを吹き鳴らすと、]四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放たれた。騎兵の軍勢の数は二億であった。・・・騎兵は、火のような赤、くすぶった青、燃える硫黄の色の胸当を着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄とが出ていた。これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された・・・。

[第七の天使がラッパを吹く鳴らすと、]天に大きな声々が起こって言った。「この世の国は私たちの主およびそのキリストのものとなった。主は永遠に支配される。」それから、神の御前で自分たちの座についている二十四人の長老たちも、地にひれ伏し、神を礼拝して、言った。

「万物の支配者、常にいます神である主。あなたが、その偉大な力を働かせて、王となられたことを感謝します。諸国の民は怒りました。しかし、[神である主なる]あなたの御怒りの日がきました。死者のさばかれる時、あなたのしもべである預言者たち、聖徒たち、また小さいものも大きいものもすべてあなたの御名を恐れかしこむ者たちに報いの与えられる時、地を滅ぼす者どもの滅ぼされる時です。・・・」

・・・また、私は、大きな声が聖所から出て、七人の御使いに言うのを聞いた。「行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に向けてぶちまけよ。」そこで第一の御使いが出て行き、鉢を地に向けてぶちまけた。すると、獣の刻印を受けている人々に、ひどい悪性のはれものができた。第二の御使いが鉢を海にぶちまけた。すると、海は死者の血のようになった。海の中の命あるものは、みな死んだ。第三の御使いが鉢を川と水の源とにぶちまけた。すると、それらは血になった。

また私は、水をつかさどる御使いがこう言うのを聞いた。「常にいまし、昔います聖なる方。あなたは正しい方です。なぜならあなたは、このようなさばきをなさったからです。彼らは聖徒たちや預言者たちの血を流しましたが、あなたは、その血を彼らに飲ませました。彼らは、そうされるにふさわしい者たちです。」

・・・私は、太陽の中にひとりの御使いが立っているのを見た。彼は大声で叫び、中天を飛ぶすべての鳥に言った。「さあ、神の大宴会に集まり、王の肉、千人隊長の肉、勇者の肉、馬とそれに乗る者の肉、すべての自由人と奴隷、小さい者と大きい者の肉を食べよ。」・・・獣と偽預言者]は、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。残りの者たちも、馬に乗った方[キリスト]の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。

(「ヨハネの黙示録」6章9〜19章21節、新改訳)


キリスト教徒の人たちは、神は愛はないと考えてるんですか?

愛はありますが、妄執の愛です。

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