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コーキングするにあたって。

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ID非公開さん

2019/2/616:20:34

コーキングするにあたって。

ステンレスの浴槽とタイルの間をコーキングしようと思います。

コーキングする前に浴室用のカビ取りが入っている液体で軽くきれいにしました。

気になっていることがあります。
クラックの間に水が残っているのでは?
ドライヤーでクラックの部分を乾かしたほうがいいですか?
それともそのままコーキング材を入れてもいいですか?

悩んでいます。

クラック,コーキング材,ドライヤー,ステンレス,シーリング,カビ取り,カビ取り剤

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ベストアンサーに選ばれた回答

mok********さん

2019/2/616:25:22

防カビ材入りの浴槽用コーキングであれば、水分は除去した方が硬化不良にはなりにくいです。
ひび割れ(クラック)の内部の水分も、出来るだけ蒸発させてください。

内部に水の逃げ道が無ければ、膨脹・カビの原因になります。

少々程度であれば、そのままで大丈夫です。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/2/616:30:20

    回答ありがとうございます。

    タイル部分には、スポンジに液剤をつけて、クラック部分の汚れを落として、液剤がついてない箇所のスポンジに水をつけて、液剤をふきとりました。

    コーキング剤は防カビ剤入りです。

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tak********さん

2019/2/620:25:50

きっとそのままでシーリング用養生テープを貼ったら、貼り付かないと思います。もっと水分だけを浸み込ませた雑巾で何度も拭くか、乾いた布でカビ取り剤を、そこから無くす努力が必要です。何故なら、カビ取り剤には界面活性剤という成分が入っていて、それがテープの粘着を弱めるのです。
完全に無くせとは言いませんが、隙間の水分は出来るだけ無くした方が良いです。余り残っていると新規に施工したシーリング材が剥がれ易くなります。
なお、水分が残っていて施工しても硬化不良は起きません。また指での施工は、シーリングの厚さが取れないのと、シーリングの表面に指紋のギザギザが残り易く、カビの温床になるので、それなりの道具を使って施工するべきです。

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