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相続問題の弁護士委任は仲裁調停システムへ変革を ―――――――――――――― 相続関係は、...

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ID非公開さん

2019/2/619:17:17

相続問題の弁護士委任は仲裁調停システムへ変革を
――――――――――――――
相続関係は、兄弟に1人の欲張りがおれば
裁判勃発が宿命的で

す質問者は、相続問題に限り本人訴訟(当事者の手立てで裁判)に
命運をかけております

何故なら、親の金や財産の動向から証拠などの一切を承知しているためです
弁護士に依頼したとしても、
証拠の類から情報の一切を当事者から提供しない限り
弁護士が動けるはずがありません。
弁護士は、法律論から当事者(相続人)に、
アレはないか・コレはないか…などと法律的な角度から
聞き出し相続人間に群がっている関係情報を寄せ集めて
弁論の構想を組み立てます

それがベストな事もあるかも知れません。
我が家系は、1人の相続人に親も兄弟も裁判所へ呼び出されること
裁判が5本以上です。
このような状況で、その都度、弁護士依頼をしていたのでは
経済的にも、争う上での知恵もつきません

本人訴訟をやっていますと
我が側の弁護士が、嘘を紹介するのが見え隠れします
大阪高裁で、相手方が原告の訴訟で棄却に持ち込んだこともあります
本人訴訟です。
民事裁判は、弁護士でなくても
国民にみなさんに本人が当事者になって主張したり
文書提出を制度上で認められております

特に、相続問題は弁護士など他人が入って
法律論争を進めますと
兄弟でありながら、他人以上の憎しみ合いにになりますなります
何人も知っています。

赤の他人以上の人間関係になるのは、
相続人である兄弟は、事実を知っているからです。
4人の兄弟がいて、真実をだれもが知っているのに
弁護士が中に入って、法律を持ち込んで
毒舌よろしく弁護士によるフィクション物語が作られて
裁判官をだます論理がまかり通るシステムになっているから
事実を知っている兄弟間にすきま風がはびこるのです

どうにか、正義・正論が通用するような相続人裁判にならないものかと
思います。

相続問題や家事問題は、家裁の調停申立てみたいな
専門家を右と左に配置するのではなく
専門家を中央に置いて
相続人に公平な専門家による仲介的な暴きのシステムに
制度がならないものかと・・・と。
現在の相続問題は、右(原告)と左(被告)の弁護士による
悪知恵の出し合いでしかありません

閲覧数:
67
回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

ame********さん

2019/2/1008:19:24

弁護士に相談するとしても、慎重に選んだ方がいいと思います。

間違っても、以下URLにあるような弁護士に相談すべきではありません。着手金成功報酬で貰える額が半減してしまうからです。

評判の悪いマッチポンプ型弁護士に委任した最悪の事例を以下URLで紹介しておきます。マッチポンプとは、自ら火をつけておいて揉め事を大きくして、その後に、私が解決しますと言って、消火ポンプを売りつける手法のことを言います。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q111855938...

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質問した人からのコメント

2019/2/12 07:15:23

質問の主旨を読み取って頂いてありがとうございます
「弁護士に相談するとしても、慎重に選んだ方がいいと思います」と。

これが出来ないので質問でした

もし、何らかの改善改革がないなら
弁護士の専門エリア化の導入は必要ではないですか

“私が先生ヨー”と、法律のオールマイティが
弁護士の白・黒を量産している

本人訴訟で熟練しておれば
この弁護士・・・「嘘を言っている」の
護身弁護士が読み取れます

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ken********さん

2019/2/921:51:38

そうですか。
お考えのようになることを願っています。

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