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2019/2/8 21:14

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交通事故示談交渉について。

交通事故 | 自動車保険393閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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その他の回答(4件)

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仮に10%の過失を問われたものの、5%なら認めるという方針であればAの保険屋に示談交渉サービスを依頼できますか。 ↑もちろん、保険屋に示談交渉に入ってもらえます 但し、事故比率を決めるのは貴方ではありませんよ(--;;; 95:5にしたいとと言っても、自分に過失が認められなければ 100:0ですよ! 示談交渉の段階であれば、弁護士ではない一般人Cが、B保険屋に対して示談交渉をするのは問題ありませんか? ↑B保険屋が、全くの他人からの話を取り合ってくれますかね? 「弁護士費用特約」を加入しているなら、早急に弁護士に依頼した方がいいですよ 相手(b保険屋)は、保険のプロです、素人が対応しても、話にならないでしょう ・・・その為の「弁護士費用特約」なんですかね! 尚、「弁護士費用特約」を使っても等級ダウンにはなりませんから 安心して弁護士を依頼しましょう!^^

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>一方で仮に10%の過失を問われたものの、5%なら認めるという方針であればAの保険屋に示談交渉サービスを依頼できますか。 保険会社が無過失事故だと判断すれば、示談交渉サービスを受けることはできませんが、5%でも契約者側の過失があると判断すれば可能です。 >弁護士ではない一般人Cが、B保険屋に対して示談交渉をするのは問題ありませんか? 被害者の親族等なら保険会社が合意すれば可能でしょうが、友人知人では非弁行為に抵触するので応じないと思います。

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その知人cが代理人の資格を持ってればできます。 なければ保険の判断次第。保険ができないと言われれば法的な資格がないので無理です。ただAとcが相談などするのはなんの問題もないのでAが保険との窓口にさえなってれば問題はないと思います。

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確か交渉の対価として報酬を受け取る行為は弁護士でなければ出来ませんが報酬を受け取らなければ弁護士以外でも交渉をする事は出来ます。ただ保険会社が承諾しなければなりません。 過失割合が多少でもあればAの保険会社は代行してくれるでしょう。またAは過失割合0を主張する場合であっても保険会社に連絡はしておいた方が良いと思います。 理由としては過失割合が決まるまでの期間が長期化(事故日から30日以上)した場合ですが保険会社には事故日から30日以内に事故報告をする様に約款に記載されているかと思います。30日を過ぎてからAに過失割合が確定した場合、補償されない可能性があります。

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質問者2019/2/8 22:51

なるほど、ポイントとしては、 報酬を得ないこと 相手方の承諾 保険屋への連絡ですね。 ありがとうございます。感謝します。