ここから本文です

[MT4]インクルードファイルとライブラリの違いは? MQL4でEA作成の際、インクル...

pro********さん

2019/2/1303:10:34

[MT4]インクルードファイルとライブラリの違いは?

MQL4でEA作成の際、インクルードファイル(ヘッダーファイル)とライブラリの違いは何なのですか?

インクルードファイルによく使う関数(例えば発注など)を格納しておいて、それをソースコードで呼び出せるようにしておけばソースコードの見栄えがスッキリして見やすいし書くのが楽ということですよね。ならば、ライブラリとは何のためにあるのですか?

別のサイトでは「インクルードファイルには関数の宣言を箇条書き?し、その処理内容はライブラリに書き込んでおく」と見かけましたが本当にそうなのですか?
インクルードファイルの例で処理内容までコーディング書いてるものをあるサイトで見たことあるのですが。
頭がこんがらがっております。MQLにお詳しい方、どうか両者の違いを教えてください。

閲覧数:
52
回答数:
1
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

hid********さん

2019/2/1323:37:21

C言語と同じでしょ!

インクルード系は、ソース・コードであり、
コンパイルの対象になるテキスト・ファイルで、

ライブラリ・ファイルは、既にコンパイルされて
生成されたオブジェクト・ファイルを格納したファイルで、
デバッグされた関数のコードの実体が含まれたもので、
リンクの対象になるファイル。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる