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親族が亡くなり、遺産相続について話をしたいのですが 法定相続人のひとりが海外(...

sor********さん

2019/2/1321:59:50

親族が亡くなり、遺産相続について話をしたいのですが
法定相続人のひとりが海外(英語圏)に在住しています。
こちらの親族とは誰とも会ったことがなく
日本語はわからない人の様です。

以前別件で、司法書士を通して連絡をとろうとしたのですが
全く音沙汰がないそうで困っています。
一応住所は聞いているので直接行くにしても
そこに現在住んでいるかどうか不明らしく躊躇しています。
そういう人にどのように渡りをつけたらよいでしょうか。
また、どこに相談したらよいでしょうか。

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ken********さん

2019/2/1707:56:59

そのような場合は、裁判所の遺産分割調停を申し立ててください。

日本語を理解しない相続人が海外にいても、裁判所から外務省、先方国の大使館や領事館ほ経由し、日本語を該当国語に反訳した文書を届け、相手からの文書を日本語に反訳して文書が返ってきます。

但し、少なくとも3か月以上の時間が掛ることは覚悟してください、

  • 質問者

    sor********さん

    2019/2/1711:41:35

    アドバイスいただき、ありがとうございます
    外務省や大使館ですか…そんな御大層な機関の
    手を煩わせてしまうのは申し訳ないですが…。
    翻訳していただけるのはありがたいです。
    司法書士の方と相談したいと思います。

返信を取り消しますが
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ベストアンサー以外の回答

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nop********さん

2019/2/1409:06:08

考察資料として。
相続人を探す問題ではなく、被相続人が【本人が遺言を作成】すればそれが有効です。優先されます。解決策です。
例:土地、家を子供に相続する。と書けば、他の相続人の同意も書類も不要。

補足。
単に、知らない、連絡できないだけなら、、、
国籍と現住所を捜索をすることになります。
とにかく努力する。大使館や警察や役所へ問い合わせる。
前例があればそこから進展します。
(相続問題で前例がないといわれたら、庶民はそこでほぼ不可能です。
(解決方法は、高額な費用を掛けることが必要になります。

さらに住民票、戸籍制度が整備されていない国ならば、、、
捜索も、本人確認も困難になります。
着手するとまず100万を超えることを覚悟

本人を発見後も大変です。
文書作成(署名するため)には、書類の法的な専門知識を「本人が」理解できたか?が求められます。

口頭での説明をする公正な場所で各専門家を招待し立ち合います。
両国の通訳、弁護士。相手の国までいくか? 自国へ招待するか?と考えていきます。

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