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探偵の「別れさせ工作」は違法じゃないか?

gar********さん

2019/2/2014:04:54

探偵の「別れさせ工作」は違法じゃないか?

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A2%E5%81%B5%E6%A5%AD%E3%81%AE%...

https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/smph/tetsuzuki/tantei/tantei_m...
「他人の依頼を受けて、特定人の所在又は行動についての情報であって当該依頼に係るものを収集することを目的として面接による聞込み、尾行、張込みその他これらに類する方法により実地の調査を行い、その調査の結果を当該依頼者に報告する業務」(2条1項)

要するに探偵業務の定義は”調査”までだ。
こちらにある特殊工作は別れさせる、復縁、復讐など色々。
http://ure.pia.co.jp/articles/-/12776
あきらかに調査の域を逸脱している。
定義するなら
「依頼者の目的に基づいた標的の認識操作」
もしくは
「標的周辺の人間関係の操作」
といったあたりか。

法律には疎いがこうした業務が民主主義、法治と相いれない事はあきらか。
問題提起してやめさせるにはどうすればいいですか?

政党ならどこに訴えればいい?
公的機関ならどこがいい?
メディアならどこ?
いっそYOUTUBE等で発信してみるか。

補足おれは「特殊工作」の違法性に確信を持った。
現時点ではこれほどの犯罪行為が堂々と広告されている。
閲覧、回答が伸びないがこのログが将来
「特殊工作」被害者や識者の目に入り問題化され改善に向かう事を祈る。



近似業界である警備の話。日本での始まりは東京オリンピック(前回)の頃。
警察だけでは警備能力が不足し創設される。
だが、すぐに私兵化され労働運動などへの私刑に投入されて問題化。
管理と規制のため1972年に警備業法が制定。



はっきり言うと探偵という職業も昔から同様。
探偵業法は2007年に制定とのことだが現状は不十分。
法律の内容、探偵業者の監督状態、違反の摘発と処罰すべての面において。



ここからは根拠のない妄想。なぜ日本の探偵は無法が野放しなのか。
警備員の私兵化は企業や行政、政治のニーズによるものだった。
探偵の私設スパイ化問題。顧客にもかれらは当然いるだろうが
探偵の場合、警察自身によるステルス裏部隊としてのニーズがあったりなかったり。
都道府県警、各警察署ごとに抱えている刑事だけでは
できない仕事を外注したりしなかったり。



警察、警備、探偵の三業界の人的コネクションが強いことまでは事実である。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ack********さん

2019/2/2018:07:46

そんな工作に惑わされて本当に別れる方がどうかしてる気がするが。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2019/2/24 21:26:28

医師は責任重大であり厳しく管理されている。だが本来同等の規制と倫理観が必要なのに野放しのスキルも色々と。ハッキングなどIT技術、役者など演技に関するもの、映像制作など世論誘導に関するもの、そして探偵。医療関連などは管理しても不祥事は絶えないが野放しよりはマシ。

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