ロト6、ロト7で高額当選した人達はどういう買い方をしたのでしょうか?

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いずれ順番が巡ってくるだろうと長い間同じ番号を買い続けてましてが、期待するには結構待ち時間が長すぎると感じ、同じ番号を買い続けるのはやめました クイックピックも自分で選ぶのも確率は一緒だとしたら、毎回自分で予想を立てて買った方が楽しいかなと思います 予想を立てたからと言って確率が上がるわけでもないと皆さん仰ると思いますが、であれば確率が下がるわけでも有りません ビンゴカードの様に選ばれた番号を自分のカードに当てはめていく際、自分のカードの番号が中々来ないと感じる事が有ると思います そして何番台が結構続いてると感じる事も有ると思います 若し毎回カードを選べるとしたら傾向を見ながら当然カードチェンジしたくなると思います ロトでもこの数字結構出てるなあって事が有るので研究してみると楽しいかもしれませんよ

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宝くじが当たるかどうかは、単なる確率の問題であると考えられていますが、世の中には、宝くじの高額当選を何回もしている人がいて、そういう人たちの話を聞くと、闇雲に宝くじを購入している訳ではないようです。 「スーパーテレビ情報最前線」というドキュメンタリー番組で、2002年の年末に放送されましたが、吉方位にある宝くじ売り場で宝くじを購入し、高額当選をした兄弟が紹介されていました。1997年の年末に1億5千万円、1998年の夏に1億5千万円、2000年の夏に3億円の当選をしたそうです。その家に平安時代から代々伝わる『十二天水地暦』という古文書に従って吉方位を割り出したそうです。普段から、お水取りやお砂取りをしているようでした。YouTubeで動画を見られます。 以下は、いずれも『NEWSポストセブン』の記事からの引用です。 【宝くじで1.3億円当せんの強運住職 高額当せんは30回以上】 JR博多駅から電車で25分。城戸南蔵院前(きどなんぞういんまえ)駅から徒歩3分の場所に宝くじ開運のお寺と呼ばれる「南蔵院」がある。世界一の大きさを誇るブロンズ製の釈迦涅槃像が有名だ。この寺の境内を歩いていると、頻繁に握手や記念写真を求められている人がいる。彼こそ、宝くじで高額当せんを果たしたこの寺の住職・林覚乗さんだ。 「1995年に、当時取引があった第一勧銀(現みずほ銀行)の担当者に勧められて、ユニバーシアード福岡大会の協賛宝くじを400枚買ったんです」(林さん) 宝くじを購入した林さんは、その束を自宅の本棚の上に置いていた。そしてその隣には、大黒様の描かれたお札が。ある日、お札が風で飛ばされてしまい、近くにあった宝くじの束をお札の重しがわりに使ったのだという。 「抽せん日を迎えるまで、宝くじとお札はそのままずっと一緒に置いていました。当せん番号を確認しようと、その束をひっくり返してびっくり。大黒様のお札に触れていた宝くじが、1等に当せんしていたんです」(林さん) 当せんの実感が湧かず、妻やお寺の職員たちにも何度も確認してもらったという。 「もしかしたら別の宝くじの発表と勘違いしているんじゃないかと思って、わざわざ銀行の担当者に番号をFAXしてもらいましたよ(笑い)」(林さん) 前後賞も合わせて1億3000万円を手に入れた林さん。さらに、その当せん金で購入した『ナンバーズ4』で、今度は140万円を4口、計560万円が出た。 林さんの“ツキ”はこれでおさまらず、その後大小合わせて30回以上の高額当せんを繰り返している。 この「金運を招く大黒様のお札」の話はあっという間に宝くじファンに広まり、ご利益にあやかろうと南蔵院には全国から参拝客が急増した。今では年間130万人以上が訪れるまでになったという。 「ここに参拝に来て、宝くじが当たりました」というお礼の手紙と一緒に、100万円の束が賽銭箱に入っていたこともあったというから驚きだ。 「ありがたいことに、たくさんのかたに足を運んでいただくようになりました。特に『宝くじが当たりますように』とお願いしに来る人が多くいますが、そんな人には『ここに来る途中、ゴミのひとつでも拾うとか、いいことをしてきましたか?』と聞いています。大黒様は、そういったところをちゃんと見ているんですよ。私自身、人の喜ぶことや、人の役に立つことを心がけてきました。だからこそ、運が寄ってきたんだと思っています」(林さん) 【5000万借金抱えたスナックママ 黄色い造花で宝くじ2億当選】 九州一の歓楽街といわれる福岡・中洲。そこでスナックの雇われママをしていたA子さん(55才)は、自宅のローンや客のツケなどが重なり5000万円もの借金を抱えていた。 「隣に住んでいるかたにお米をいただいたりして、食費を切り詰める生活。苦しい毎日が続き、やりきれない思いでいっぱいでした」(A子さん) そんな時、書店で目についたのが風水の本だった。 「家の西に黄色いものを置くと金運に恵まれると書いてありました。どうせやるなら徹底的にと、わざわざ家の図面まで引っぱり出してきて、方位磁石で正確に真西を測ったんです」(A子さん) 購入した宝くじと一緒に置いたのは、手作りの黄色い造花。 「姉が造花のお店を開いていたんです。黄色は金運よ、なんてことを話しながら作りました」(A子さん) 黄色い花の効果か、1999年の年末ジャンボ宝くじで1等2億円に当せん。抱えていた借金を全額返済したうえ、念願だった自分のお店を持つこともできた。 「本当に夢みたいでした。お店がオープンできたお礼として、来店したお客さんにその黄色い花を配ったんです」(A子さん) すると、今度は花を受け取った客が2億円に当せん! 以来、「幸運を呼ぶ花」として話題になり、中には「お金を払うので、花を送ってほしい」という依頼も舞い込んできたという。 「人の手から人の手へ。あの花は、遠いところだとブラジルまで渡っているそうなんです(笑い)。今でも多くの人に幸福が訪れることを願いながら、黄色い花を作り続けています」(A子さん) 【宝くじ 100万超獲得15回・総額5億円獲得男性が教える必勝法】 その当せんの秘訣を、上坂元祐さんはこう語る。 「お金は生き物ですから、くしゃくしゃに折り曲げたり水で洗ったりしてはいけませんし、財布には必ず向きを揃えて入れます。宝くじも同様で、買った後は袋から出して呼吸できるようにして、暗く静かな場所で大切に保管するといいですよ」 神様、仏様にも頼る。 「宝くじの神様に“こいつに宝くじを当ててやろう”と選んでもらわなきゃいけない。そのためには、やっぱり神様、仏様に好かれなくちゃいけないんです。だから私は、毎朝起きたら太陽を拝んでいますし、そのあと仏壇にもご挨拶して、実家のお墓参りにも年2回欠かさず行っています」 人に好かれなくては、神様、仏様にも好かれない、という思いから、決して嘘をついたり、また誰かを馬鹿にしたりせず、常に感謝の心を忘れないようにしているという。 さらに上坂さんは、6000万円が当たってから自分なりに風水を猛勉強。生年月日から運命数を割り出し、姓名判断で画数による後天運を調べ、さらに運命学、方位学、数理学、家相、手相、九星術、血液型占いなどに関する本を片っ端から読み漁った。 「西側の窓に黄色いカーテンを掛けるとか、金色の招き猫を置くとか、そんな誰にでもできる開運術をとにかくたくさん試したんです。人が集まる売り場がいいと聞けば、大きな駅の近くにある売り場で買いましたし、笑顔が運を引き寄せるとあれば、窓口で素敵な笑顔を振りまく販売員のかたを探して購入しました」 そんな上坂さんがたどり着いたおすすめの買い方が、宝くじの番号に“偶然の数字”を組み込んだものだ。 「宝くじは連番10枚とバラ20枚の計30枚を。ロトでもあんまりたくさん一度に買ったりはしないんです。その上で、宝くじの番号やロトで選ぶ数字に、例えばその日家を出た時間とか、あるいは信号待ちをしているときにぱっと目に入ってきた車のナンバーとかが含まれているものを選ぶんです。そういった“たまたま出合った数字”と自分の運命数などを絡めて購入すると、当せんしました」 『TOCANA』の記事からの引用です。 【totoBIGで6億円を当てた男、12年後に1兆円を入手か? 運とお金を掴む方法を伝授】 そうですね、もう一周遣っちゃいましたよ。親兄弟に1億円あげて、3億円は個人的に使って、残りはニューヨーク市場の株に投資しました。今、すでに50倍になってます。 易学を正しく知れば誰でも自己実現できるものなんですよ。僕はこのクジを当てるため、わざわざ青森に行って、その後東京にいったん戻り、東京から九州に行ってそこで購入したんです。ひとくち300円のサッカーくじを10くち。3000円を6億円にしました。 ほかにも「四柱推命」や定期的なお墓参りなどが大切でしょう。私の母方の両親は離婚をしていて、母の父、つまり僕の祖父がどこお墓で眠っているのかなんて、誰も知らなかったんです。でも、僕はそれを調べ、四国にお墓があるという話があったので、お寺まで行った。結局どの墓なのかまで突き止められなかったから、全部お参りしたんですよ。 人間は、心のバランスで生きているんで、自分のルーツを大切にしないと、人生がおかしくなっていくんです。私が6億円を当てたのも、神の力を引き出して、神の力でクジをひいたからです。人生って「3年ごと、春夏秋冬で12年ワンセット」でチャンスが訪れるんですが、そういう“あらがえない周期”を知り、その流れに沿い、さらに利用することが大切なんです。 絶頂期の借金はプラスになって返ってくる。逆に、絶不調の「冬」の借金はマイナスになって返ってくるといわれているんですが、僕は今、そういうスパンを理解して投資をしているので、12年後には1兆円を手にすることになるでしょう。ちなみに、6億円を当てた後、吉方位だったラスベガスに行ったのですが、不思議なことに予定よりも5時間も早く着いてしまったのです。 吉方位に行くとそういう不思議なことが起きる。で、べガス着いてすぐに、1回転1万円のスロットを試したら100万円を当ててしまった。それで「今日はツイてる」って思って、またほかの台に行ったら600万円。その後ろのスロットをやったら600万円。短時間で2,000万円くらい稼ぎましたね。ちょうどその時ベガスで某有名化粧品会社の会長と出会って友達になったりして。「そういう波に乗ってる」時期だったんだと思います。某有名自動車メーカーの社長とも友達になりましたよ。世の中には「本流」ってものがあるでしょ。どこまで本流に乗れるか? いい流れの中、自分がどれだけ一番ど真ん中に行けるかが重要なんですが、あのとき私はそこにいたと思ってます。

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ロト7はどうなってるのでしょうかね〜。私も頑張りましたが、なかなか、当選しませんね〜。四国の観音寺では8億❌2が出たらしいですね〜。ユーチューブでも出ています。お互いに幸運が訪れることを期待したいですね〜、今週末4口買うと、35億円当選かも?1200円でそうなれば、最高ですね〜。

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ちびちび買うよりドカッと買ってる人の方が当たりやすいような気はするけどドカッと買うと続けるの大変な気がする。金かかるし外れた時のダメージデカいから。だからちびちび買ってる人の方が当たってるのかな。