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超パソコン初心者です

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ID非公開さん

2019/3/403:21:14

超パソコン初心者です

とあるサイトで保証が切れた?windowspcに無料osのubuntuを入れられるとの情報を得て、かなり前に使っていたpcで試してみたいのですがやり方が全くわかりません
ネットで見てもインターネット上からインストールするとかディスクを読み込んでインストールするとかでよくわからなかったです…
くだらない質問ですが答えてもらえると嬉しいです!

補足保証の切れたwindowsはネットに繋いだだけでウイルスに感染してしまうと聞いたのですが、Linuxを入れるためには保証期間中のパソコンがもう一台必要ということでしょうか?
わかりにくくてすみません

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tea********さん

2019/3/403:41:47

https://linuxfan.info/ubuntu-18-04-install-guide

こうゆうのを見た方がはやいと思います。

ubuntuより、ネットメインなら、Chromium OS(CloudReady)とかの方がおすすめですが。
https://toshio-web.com/cloudready-install

  • tea********さん

    2019/3/419:49:42

    >保証の切れたwindowsはネットに繋いだだけでウイルスに感染してしまうと聞いたのですが

    いいえ、学校や企業で、ファイヤーウォールなどのない環境ならともかく、
    個人のパソコンを常時無意味に攻撃を仕掛けるなんてことはないですね。

    同じlan内にウィルス感染済みのパソコンでもあれば別ですが。

    古いからと言って感染するわけでもありませんし。

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nin********さん

2019/3/619:34:49

①*://www.ubuntulinux.jp/download/ja-remixに移動
②ubuntu-ja-18.04.1-desktop-amd64.iso(ISOイメージ)をクリック、デスクトップに保存
③*://unetbootin.github.io/に移動
④Download (Windows)をクリック、デスクトップに保存
⑤USBメモリをPCに指す
⑤*://kledgeb.blogspot.com/2016/04/unetbootin-5-windowsunetbootin...に移動、「3.ドライブレターの確認」から「10.作成完了」まで書いてある通り実行
⑥PCを再起動
⑦*://www.brain-network.ne.jp/example/example11.htmlを参考にBIOS起動
⑧*://support.lenovo.com/us/ja/solutions/ht117661を参考にドライブの起動順序を変更
⑨F10 Save and Exitをクリック


で上手くいくと思います笑

※①③⑤⑦⑨のURLの「*」を「https」に置き換えてから移動してください笑

qwe********さん

2019/3/504:30:09

Linux系は初心者が使うようなものでは無い。

Linux系のOSで無料というのは、あくまでライセンス料が無料であるだけです。
だから、インストールにはインターネットに接続可能なパソコンが必要になります。
このパソコンは、これからLinuxを入れるパソコンでも構わないが、インストールに失敗すればやり直すことが出来なくなる場合があるだけ、、、、

コンピュータ関連の雑誌にはインストールメディアとインストール方法の解説が乗っている場合があるが、、、、、
ただ、方法は特定のパソコンに限定したものではないので、それを読めば誰でもインストールできるとは限らない。
また、今のLinux系はCPUがPAEに対応していないと最新版は入れることが出来ない。非PAE、かなり古いバージョンを探さないとインストールが出来ない場合がある。

保証の切れたwindowsはネットに繋いだだけでウイルスに感染してしまうと聞いたのですが
==>確実に感染する訳では無い。賞味期限の食品を食べると必ず、食中毒になりまますか。それと同じ、、、、

当方は複数のパソコンを所持していますけど、保証の切れたwindowsも普通に使っている。
それは感染しても問題が発生するような使い方はしていないので、、、、
財布を落としても、現金だけなら金額次第とも言えるが、問題は無いのと同じ、、、、
財布にクレジットカード、キャッシュカード、運転免許証も入れているから問題になるだけ、、、、

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vai********さん

2019/3/500:27:31

問題は、パソコンの基礎知識が無いところにあります。

本質的に、パソコンは個人が自由に使えるコンピューターで
パソコン自体と、それで動くOSやソフトウェアは、それぞれ別々のプロダクトです。


しかし1995年頃から、Windows抱き合わせ販売が一般化しました。

そのため、PCメーカーがWindowsで動くように
大きな手間をかけるようになり、その負担が積もり積もって
Microsoftばかり肥え太り、多くのPCブランドが衰退し消えていきました。


WindowsXPの頃には、Windowsのインストールディスクを添付せず
リカバリーディスクやHDD内蔵のリカバリーシステムを付属するようになり…

このあたりから、新しいパソコンユーザーは
OSのインストールという行為を、体験し理解し学ぶ機会を取り上げられています。

そのため、パソコンとOSを組み合わせるための基礎知識を持ちません。

あたりまえに、MicrosoftやPCメーカーの言いなりに、買い換えるのが普通
つまりあなたがたは、MicrosoftやPCメーカーにはめられたんです :-)

私達のように、1980年代からパソコンをいじってきた人にしてみれば
パソコン本体と、ソフトウェアが別々のものであることは実感のある当然のことで
ファームウェアやBIOSが、どういう役割を持っているのかも
パソコンを使っていれば、あたりまえに学ぶことでした。

1990年代半ばでも、OSをインストールするための手順は
理解せざるを得ないもので、それがパソコンの説明書にも書かれていました。

今Linuxをインストールするための知識も、基本的には
Windows3.1やWindows95の時代の知識の応用編にすぎません。


そういう基礎を学んでいかないと、ぶっつけ本番では
応用の次の、例外にぶつかって、どうしようも無い場合も当然あります。


ともかく、そういった基礎知識の第一が
まず、パソコンの仕様を理解することで
そのためには、その正確な型番を知るところから始まります。

多くの人が、パソコンの区別を
入っているOSで表現するという愚行を行ないますが

必然的に、OSを入れ替えるなら、入っていたOSが何かとか
何時頃発売されたパソコンかだなんて情報は、ほとんど意味を成しません。
効率的に伝える方法は、正確な型番しかありません。
あるいは、具体的な仕様を理解し、それを伝えるかで、前者のほうが簡単です。


OSを入れ替える場合は、最初に必要なのは、OSのインストール媒体で
Windowsなら買ってくるのが基本、Linux系OSの場合は
雑誌付録のDVD-ROMが使えるような例もありますが

ネットカフェや友人宅でインストールディスクのISOイメージファイルをダウンロードし
それをisoburn.exeとか、ISOイメージの焼き付け機能のあるソフトなどで
DVD-Rに書き込んで、ISOイメージ化されたファイルシステムを復元します。

現在では、対象をUSBメモリーにして使うことも増えていますが
XP時代の後半から徐々にUSBメモリーから起動する機能が実装されたので
古いPCでは、USBメモリーからは起動できなかったり
起動できても、やり方がわからない場合があり
どちらかというとDVD-Rのほうがわかりやすいはずです。

WindowsXP,Vistaなどのインストールディスクやリカバリーディスクも
DVD-Rから起動する場合には、必要な設定や操作があり
それはパソコンの説明書に明記されているはずです。

それを応用して、ただ入れておくディスクが
Linux系OSのインストールディスクであれば、それが起動します。


なお、Linux系OSはWindowsに比べれば64bit OSへの移行がすみやかで
macOSに次いで、Linux系OSでも32bit OS廃止への流れが強まっています。

Windows10の32bit版は売られていますが
現在では64bit OS非対応のPCはたぶんゼロで
2005,6年頃の、32bit版Windows付属のPCでも
最新の、64bit版のLinux系OSが動くようなPCがあります。

ですから、型番や仕様を把握して、64bit版が使えるなら64bit版
使えないなら32bit版のLinux系OSのインストールディスクを用意する必要があります。

数年前なら、わからないなら32bit版で…とも言えましたが
現在では、32bit版のサポートはしばらく続くものの
新規開発は終わっているOSがあったりもして
「とりあえず32bit版」とも言いがたい状況があります。


なお、Linux系OSはオープンソースソフトウェアとしての自由さから
多様な派生が盛んで、どれを使うべきか素人にはわかりにくい面があります。

Windowsでは、OSのバージョン違いで、GUIが変わり、重さが変わりましたが
Linux系OSでは、バージョンが変わっても、同じGUIを使い続け
20年前のパソコンで動く、最新の軽量OSが作られていたりもします。

反面、Windowsが八割の大シェアに対して、Linux系OSは1,2%でしか無く
その中でも、何種類ものOSがあるために、情報不足と混乱がおこります。
誰かが好んで使っているOSが、別の人には合わないような場合もありますし
トラブル解決の手順が、OSによって違ってくるような場合もあります。

そのため、デスクトップOSとして使うなら
デスクトップOSとしてのシェアの高いUbuntuか
Ubuntuのコミュニティからリリースされている軽量版であるXubuntuやLubuntuが
Linux系OSに慣れていない人にとって、無難な選択肢になります。

Xubuntu18.04LTSは32bit版としての最終版になる予定ですが
2003年のPentiumMやPentiumIII搭載のパソコンでも動きます。

XPも継続販売されていたVista時代のPCであれば、64bit OS対応がほとんどで
同じXubuntu18.04LTSでも、64bit版を選ぶほうが有利になります。

デュアルコアCPUなら、Ubuntu18.04LTSが充分使うと思いますが
メモリーが少なめで、非力なCPUならXubuntuのほうが軽く便利です。

Lubuntuは、より軽量と言われますが、簡素過ぎるGUIが
慣れていない人にとっては、扱いにくいと感じるかもしれません。


最終的には、運用の可否はデバイスドライバーの対応状況と
問題が起きた場合の、対策の問題になりますが…

Windowsのように、デバイスドライバーを探しまわることは
どちらかというとLinux系OSのほうが少なくなっています。

「探しまわれば必ず見つかる」という考え方が
Windowsでは割と正しいはずですが…

Linux系OSでは、探しまわらなくても
デバイスドライバーがあるなら、入っているほうが普通で
いわば、そこに青い鳥はいるわけです。

そして、探しても探すだけ無駄になるようなものは
特殊なものを中心に、WindowsよりもLinux系OSのほうが多い感があります。
典型的なのは、地デジ用のハードウェアなどです。

Vista時代あたりからは、グラフィック,サウンド,LANくらいは
Linux系OSで動かないものは珍しく、USBカメラやプリンターも
わりと気軽に使えるようになっています。

Ubuntu系では、デバイスドライバーが標準で組み込まれないデバイスでも
特殊なパッケージを、リポジトリーから導入することで
自動的にデバイスドライバーを整備する仕組みがあったりして

ほとんどのPCで、特殊な知識や技能は不要になっています。


反面、そのUbuntu自体を理解する必要があり
そうでなければ、せっかく整備されたものを活かすことができません。

Linux系OSのシェアの低さが、その理解の機会や助けを不充分としていますし
1990年代は2000年代にLinux系OSに苦労し挫折した人が
大昔の苦難を、今も避けられない障壁かのように語り、混乱を与えようとします。

実際は、少なくともWindows95,98やXPなどのクリーンインストールより
Linux系OSのクリーンインストールのほうが簡単になっていますが
それを体験していない人には、にわかに信じることができないようです。


Linux系OSを使うと、いろんな場面で、Windows特有の特殊な仕様を
パソコンの常識かのように、騙されていることに気づきますし

それに気づかなければ、Linux系OSで工夫され簡単になった部分を
反対側からぶつかって、どうしようも無くなって困ることにもなります。


典型的なのは、Windowsユーザーがよく行う
「Windows Vista対応のプリンターを買わなければならない」
といった考え方で

「Linux対応のプリンターを買わなければならない」
と考えると、普通に価格.comを見ても、店頭で訪ねても
Linux対応プリンターを見つける事自体ができなかったりします。


実際、昔はそれは難しい問題でしたし
その苦難を、現在に語り継いでいる挫折者は少なくありませんが

現在では、わりと簡単な問題になっていて
メーカーサイトにはLinux用ドライバーが置いてある場合も多く

EPSONやCanonのインクジェットプリンターや複合機は
ほとんどが、Xubuntu18.04LTSなどで、繋いでいるだけで
普通に認識され、デバイスドライバーのことを考えるまでもなく
印刷やスキャンができたりします。


もちろん、中には手動でデバイスドライバーを導入する必要がある場合はありますし
デバイスドライバーが存在しない場合もあります。


しかし、Ubuntu系なら標準搭載以外でも、リポジトリーの利用で対応できる場合もあり
反面、FedoraやCentOSでは、外に探しにいかざるを得ず、苦戦する場合もあります。

そのくらい同じLinux系OSでも、管理上は一部が大きく違うような場合があり…
Windowsとの違いは非常に大きく、小さな違いはLinux系OSの間でも多々ある。
それを、なんとなく慣れてしまえば、Ubuntu系の利点もわかりますし
あまり難しい問題に悩む必要がないこともわかってきます。

それでも、Windows用ソフトが動かないことや
Windowsでは無いこと自体が問題になったりすることはあるんですけどね…残念ながら…

tes********さん

2019/3/409:51:02

ISOファイルをダウンロードする
DVD-RにISOファイルを焼く
DVD-Rから起動してOSをインストールする

おおまかな流れはこんな感じだけど、どの部分が分からないのですか?

返信を取り消しますが
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ah_********さん

2019/3/409:27:30

https://eng-entrance.com/ubuntu-install
こちらなどの解説サイトを読んで理解できなければ諦めたほうがよろしいかと。

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