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国民年金についてのご相談です。 私は平成30年8月と9月無職の期間がありました。

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ID非公開さん

2019/3/420:04:47

国民年金についてのご相談です。
私は平成30年8月と9月無職の期間がありました。

国民年金の契約(支払い)の催促が何度か来ていたのですが、支払う余裕がなかったので、全額免除⇒納付猶予⇒4分の3免除⇒半額免除⇒4分1免除の順で希望をして書類を提出しました。
しかし、平成30年12月に年金事務所より2か月分(無職の期間分)の支払い用紙が届いたため、免除や支払猶予は認められなかったのだと判断し、仕方なく平成31年1月に支払いを行いました。

そして、本日(平成31年3月4日)「納付猶予 平成30年8月~平成30年9月」という納付猶予を認める内容のハガキが届き、それと同時に、国民年金保険料過誤納額還付・充当通知書という用紙が届きました。
通知書の内容は平成30年8月~平成30年9月分の国民年金保険料を返還するという内容で、返還理由は「6 その他」となっていました。

ここで質問なのですが、
・国民年金保険料過誤納額還付・充当通知書が届いたのは私が免除や支払猶予の申請をしたため、それが認められ送られてきたのでしょうか?
・ここで還付を受けたとしても、納付猶予の認定となっているので、いずれは支払わなければならない保険料ということでしょうか?

無知ですみません。宜しくお願いいたします。

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gte********さん

2019/3/421:02:14

猶予・免除が認められた期間に保険料を納付した場合は次の扱いになります。
(1)申請日前に納付した分→還付されない
(2)申請日後に納付した分→還付(または充当)される
質問には申請日が書いてありませんが、文脈から(2)のケースと思われます。

「国民年金保険料過誤納額還付・充当通知書が届いたのは私が免除や支払猶予の申請をしたため、それが認められ送られてきたのでしょうか?」
申請をして納付猶予が認められたため、申請日後に納付した分が還付されるということです。

「ここで還付を受けたとしても、納付猶予の認定となっているので、いずれは支払わなければならない保険料ということでしょうか?」
全額免除と納付猶予の違いは、全額免除の場合0.5か月として給付額に反映されるが、納付猶予は全く反映されないという点のみです。納付猶予でも、将来追納するかどうかは任意です。ただし追納しなければそのまま支給額の減少となってしまいます。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/3/423:03:14

    (2)申請日後に納付した分→還付(または充当)される

    と、ありますが、つまり今回の還付の申請をしなければ、そのまま本来払う予定の保険料(平成30年8月及び9月分)に充当されるということでしょうか?
    (※2年を経過しても還付請求がない場合は、時効により還付を受けることがてきなくなると記載があるのですが、、)質問多くてすみません。

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jom********さん

2019/3/420:27:45

猶予が認められたので、猶予期間内分の納付は間違いだとして返還されます。

猶予判定は、将来の年金受給が有りません。
何時かは納付しないと貰える年金額が減ります。

10年の猶予が有るので、払えそうになったら一部だけでも追納しましょう。

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