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職務質問などで覚えておいた方がいい知識はありますか?

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ID非公開さん

2019/3/923:53:16

職務質問などで覚えておいた方がいい知識はありますか?

警察は成果を上げるために職務質問などで「嘘ついたら偽証罪ですよ」と嘘をついて相手を脅したり、真実を曲げたりしますか?そういう人もいるのですか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

csc********さん

2019/3/1004:17:23

素直に受けるのが一番だと聞いてます。身分証明書などは自分から提出するといいみたいですよ。

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ベストアンサー以外の回答

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osi********さん

2019/3/1615:20:33

さっさと応じて協力すればいいんです。
墓穴を掘るので余計なことは言わない。
聞かれたことだけ最低限の応答で十分。

こちらからは警察に一切質問しない。
視線の動きやまばたき、細かい挙動から探りを入れてくるので注意。
楽な姿勢から動かない、鼻や髪の毛、顔を触らない。

積極的な協力も逆に怪しまれる。
身分証などは言われてからでいい。
とにかく印象を薄くすることに徹する。

職質が終わったら警官やパトカーを目で追わない。
パトカーやバイクなんか通り過ぎてもミラーでしっかり観察してる。
徒歩ならカーブミラーも。
視界から消えるまでが職質です.

tai********さん

2019/3/1614:34:05

↓元警察らしい方が
>職質で任意なのは答弁と任意同行に対してだけ
と言い、他の回答で『職質自体は強制』と言って自作サイトに誘導してますが、職質では『拘束、連行、答弁の強要はされない』と権限が規制されていて、これらが質問行為で禁止されている以上は基本的に強制する手段は存在しないので『強制ではない』が弁護士曰く大原則です。
『停止させて』とは動いてる対象を質問の為に呼び止める前提行為で、時に進路を塞ぐ場合も有り得ますが、その場に留め続ける行為は『拘束』に該当し、応じる以外に選択肢を与えないのは『答弁の強要』に該当するので原則的には禁止です。
職質とは正式に【質問】という名称で、本題の質問自体は答弁の強要が禁止されてるのに『受けるのは強制』だとしたら名目は【質問】より【抑留】等に変えるべきでしょう。
職質(2条)が含まれる警職法は絶対的な行政の強制権限を適切に運用する為のリミッターです。
警職法の上位が強制権限だからって下位の法律が全て強制とは乱暴な誇張的解釈と言えます。
ただ、それを『任意』と表現してしまうと『こちらの意志が反映される』と思ってしまいがちですが『飽くまで非強制の一方的な要求』程度が妥当な解釈だと言えます。
その上で認められる要求や行為の範囲は嫌疑の重大性や緊急性で変わります。
近場で直前に起きた重大事件の被疑者に特長が似ていれば
容認の度合いは高くなり、逆に無差別には何も認められません。
なので職質は『任意性』を問うより先に職質の理由を求めるべきです。

cha********さん

2019/3/1110:38:05

こんにちは。
職質がどんな対象に対して行える権限かは知っておくべきだと思います。
それを知っていれば、職質理由の説明を求めることが出来ますよね。

あとは暴力や暴言等をしなければ公務執行妨害罪にはならないことでしょうかね。
つまり職質を拒否しても公務執行妨害罪にはなりません。


概ねこのくらいかなと思いますよ。

「嘘を付いたら偽証罪です」
を言う警察官を私は知りません。


ただし、
「どうせ法律を知らないだろう」
と嘘を言って自分達に都合が良いように誘導しようとしてくる警察官は正直存在しますので、そこには注意が必要です。




ちなみに、職質自体は強制権限に分類されています。
職質で任意なのは答弁と任意同行に対してだけです。

そもそもの話として、職務質問を定義している法的根拠である警察官職務執行法は、強制権限を行使する目的で設置されている法律です。

つまり、職質に限らず、警職法に載っている権限は全て強制権限です。

と言うよりも、これら全てが強制権限じゃない方が不自然です。

職質以外の部分も見ていただければ分かると思いますが、この辺りの法的根拠に関して興味があればどうぞ。
https://note.mu/chakufuta/n/n14baff73e1b4




職質は
【質問する権限】
ではなく、
【停止させて質問する権限】
ですので、進路を妨害することも可能です。

それを警察官がしても道路交通法に反しません。

警察官には停止権限もあり、検問や注意目的の道路交通法による停止権限以外に、職質のための停止権限等、様々な停止権限があるんです。



ちなみに、追尾や立ち去りを妨害する権限については判例法が根拠です。
法律とは必ずしも文章・条文にされている成文法が全てではありません。

法として文章にはされていない判例法や慣習法もキチンと従うべき法として認められています。



あと余談ですが、警察官職務執行法に
【任意】
と言う言葉は一度も出てきません。

【強制されない】
との言葉だけです。

この文章を法学的な意味合いを理解していない人が
【任意】
と変換して、更に自分達に都合が良いように解釈したのが今の
「職質は任意」
と言う考え方になっていると思います。



あくまでも個人的な意見なので参考程度で。
お邪魔しました。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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tar********さん

2019/3/1013:01:14

職務質問は、あなたに利益は一切ないです。
金にもならないので協力しないことが良いでしょう。

録音・録画しておいた方が良い。
職務質問は任意なので協力する義務はないので、その場を立ち去ることができます。
立ち去ることを妨害されたら、警察官による道路交通法違反となります。
追尾する行動も違法です。
職務質問で恐怖を感じたら、即警察に通報して、警察官による警察官の職務質問を実施させましょう。
持ち物検査も任意ですので、拒否できます。

fre********さん

2019/3/1009:37:36

はい・・・

職質中の警察官の違法な行為を覚えましょう・・・

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