ここから本文です

元阪神の西岡はロッテ時代は切れ味鋭かったのに、阪神に入団した頃にはすっかり衰...

アバター

ID非公開さん

2019/3/1017:59:55

元阪神の西岡はロッテ時代は切れ味鋭かったのに、阪神に入団した頃にはすっかり衰えて見えました。まだ、20代だったと思いますが、なぜ急に衰えたのでしょうか?

閲覧数:
42
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

zue********さん

2019/3/1413:48:24

早熟タイプ
MLBに対応するために体を大きくし過ぎた
故障リスクが大きくなりアキレス腱をやって
色々な面でスピードがなくなった。

二遊間タイプは消耗が激しい上に足を故障したら苦しい。
鳥谷でもよく30代半ばまでよくもったという印象

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

アバター

ID非公開さん

2019/3/1407:22:20

確かにマリーンズ時代の西岡剛は、
盗塁王、最多安打、首位打者、
ベストナイン、ゴールデングラブを
獲得するなど、
チームの2005、2010年の
日本一に大きく貢献した選手ですが、
球団や一部のファンと揉めるなど
結構問題も多かった印象が有ります。
その2010年オフにメジャーに移籍して
2013年に日本球界復帰をする訳ですが、
その時のマリーンズ側は
西岡剛の獲得には消極的でした。
だから西岡剛も古巣復帰では無く、
阪神を選んだ様な気がしますが。
メジャーで失敗した気持ちと
自分を必要としてくれなかった古巣へのジレンマ、
その阪神でも思う様な活躍が出来ず、
とうとう昨オフに戦力外になってしまった
って感じですかね。

mol********さん

2019/3/1018:31:44

メジャー挑戦したのが失敗かな。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる