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心療内科、精神科なんて誰でもできるチョロい商売ですよね?

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ID非公開さん

2019/3/1118:20:41

心療内科、精神科なんて誰でもできるチョロい商売ですよね?

適当に話を聞いて、鬱なら抗うつ剤、不安なら安定剤、眠れないなら睡眠薬を出すだけ。
統合失調症は鎮静剤で薬漬けにする。
いくらなんでもチョロすぎません?

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ベストアンサーに選ばれた回答

yam********さん

2019/3/1222:05:44

一番お金をかけないで 開業できる

だって何も医療器具ていりません

薬を大量に出すだけ

医師の言うとおり飲んだらダメ

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ベストアンサー以外の回答

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ore********さん

2019/3/1813:24:31

精神科医や心療内科医は、精神疾患は向精神薬で治療するものと教えられていて、それ以外の治療法を知らないので、話を聞いて薬を処方するだけになります。医者には、処方している薬がクライアントの症状に本当に効果があるのかどうかさえ分かっていません。これを見抜けなければ、延々と薬を飲み続けることになります。向精神薬を服用すると、副作用や離脱症状が出ることもあり、耐性がついてしまえば、効果はなくなります。

YouTubeで『向精神薬』で検索して、動画をいくつか見てください。
向精神薬の危険性や、精神医学のいい加減さが、よく分かると思います。

men********さん

2019/3/1222:24:33

麻薬依存者が呼吸困難で死んでしまうのと同じ事が起こる可能性が指摘されていますね。
これを指摘して薬を出している医者はどれだけいるのでしょう?


>過剰摂取は中枢神経系のうち呼吸中枢などが止まる可能性もあり、危険です。

>主に抗不安薬を処方することが多いです
心療内科では、日常生活を送るのが難しくなるほど症状が重いと判断した場合、主に抗不安薬を処方します。不安や緊張を和らげる効果があり、代表的なものは「ベンゾジアゼピン系抗不安薬」です。この薬は、「GABA」という脳内神経伝達物質の働きを強める効果があります。GABAは中枢神経系の活動を抑える機能を持ち、その能力を増強することにより脳内活動が和らぎ不安などの弱められるのです。
薬の種類は、服用後に薬成分の血中濃度が薄まり半分になるまでの「半減期」を基準として、短時間型・中間型・長時間型・超長時間型に分けられます。半減期の短い薬は時間をかけずに血液から排除されますが、それだけ血中濃度がピークになり薬の効果が発揮されるスピードは速くなるわけです。もし急に症状が強まったときは短時間型が、症状が長引く場合には薬の成分濃度が持続される長時間型が選ばれます。
しかし脳が不活発になるため、人によっては昼間でも強い眠気に襲われるなどの副作用が起きるかもしれません。とくに気を付けたい副作用が、薬への依存症です。依存度が強まると薬の効果は弱まるので、注意する必要があります。
自己判断は厳禁。心療内科に指導された服用方法を守りましょう。抗不安薬を使用する場合、副作用のリスクがあるため、自己判断は厳禁です。依存症の危険を避けるためには、心療内科に指導された服用方法を守ることが望まれます。
薬への依存度は種類や服用量によって異なりますが、数週間にわたり連日の服用を続けると身体依存を避けられません。ベンゾジアゼピン系抗不安薬は、身体依存が形成されると深刻な事態を招く恐れがあります。長期間の服用後、急に薬を使わなくなる退薬症状として極度のイライラやてんかん発作が現れるため、できるだけ短期間の服用が望まれます。
同時に、薬の過剰摂取は中枢神経系のうち呼吸中枢などが止まる可能性もあり、危険です。アルコール類も抗不安薬と同じく中枢神経の働きを鈍らせる作用があるので、薬を服用したときは控えた方が賢明でしょう。また妊娠中は胎児への影響も皆無とはいえないので、服用には慎重を期する必要があります。
抗不安薬は、日常的な緊張感を静めるための薬ではありません。

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kat********さん

2019/3/1222:12:08

向精神薬は、種類も多く、個人への効き方も個人の特性によって異なります。

うつ病、双極性障害の診断はかなりの専門性を要するうえに、しょほうされる薬についても、細心の注意が必要です。

また、単に抗うつ剤の処方だけではなく、身体症状が現れたときにはそれぞれに応じた処方も必要になります。とくに現代では、身体症状が現れ、様々な診療科に通っても改善せず、最終的に心療内科にかかってようやく原因と対処が明らかになるということも多いです。また、生きづらく、人間関係に殺伐さが感じられる現代、新たな精神・身体症状として、適応障害も増えてきています。

時代とともに、かなりの専門的な研究や治療が重ねられる中で、日々進歩しているのが、心療内科や精神科でもあるとも言えます。

決して、単純に考えられるものではないということ、お判りでしょうか?

shi********さん

2019/3/1212:16:01

不定愁訴外来の通称は、

愚痴聞き外来

コツは、患者の言う事を絶対に否定しない事

ひたすら 聞き役に回る事

患者との相性が、一番大事ですから

この医師と相性が悪いとお感じなられた場合

セカンドオピニオンをお勧めいたします。

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tra********さん

2019/3/1211:39:02

なめきっとるな

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