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ティーカッププードルのごはん 低血糖について詳しい方

a09********さん

2019/3/1123:55:28

ティーカッププードルのごはん 低血糖について詳しい方

2ヶ月目のティーカッププードルを引き取りました。最初の4日は元気でしたが、下痢をして低血糖になり病院に行きました。寄生虫が2種類いたので寄生虫を殺すその薬?と点滴で元気になり、高栄養のごはん、グルコースをもらって帰りましたが無理やり食べさせても吐いてしまったためまた病院へいき入院になりました。
何が悪かったのかとか病院へ早く連れていけばよかったとか色々考えました。。
体重が500gで、ブリーダーさんはごはんを2回でいいと言われましたが色々しらべ3回が良いかなと思い迎えた次の日に3回にしました。ブリーダーさんからもらったドライフードをふやかして3回あげてました。
そのドライフードの記載では、1キロ、6~12週が1日目65gでしたがブリーダーさんは水を含め20g
と言っていたため、ドライフード水含め10gを3回あげてました。これだと、1日30gにしかなりませんがこれは1キロ以下の記載がないため、1キロの半分の500gの子だから1日30gで良かったということでしょうか?ブリーダーさんがその通りにしていたから大丈夫と思いそうしましたが、低血糖で元気がない愛犬に面会に行くたび何が悪かったのか考えてしまいます。
私が今生きている心地がしないんです。もやもやするのでわかる方お願いします。病院に長時間居ても悪いので3時間ほどしか会えないため、その他の時間何もしてあげられないし私自身会える時間以外は何も手につかない状態です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

oka********さん

2019/3/1204:10:44

お気持ち察します。きっと、自分を責めたりしているんでしょうね。
しかし、ブリーダーさんの責任が大きいですよ。
だいたい、寄生虫??それは、ブリーダーさんのお家でうつってきたものですよね?どんな不衛生な環境にいたのか?親犬とか他のワンちゃんも間違いなく、寄生虫の中にいたのではないでしょうか?ブリーダーさんのご連絡をして、医療費を出してもらったって、いいのではないでしょうか?
食事の指導についても、ブリーダーさんの方法では、間違っていますよ。3回です。
下にも書いていますが、どう考えても、ティカップにするために、食事をぎりぎり量で少なく与えていたとしか思えないです。
おそらく、今回のことで、病院の方から、細かく食事の指示が出ると思うので、それに従うこと。不安なことは、とにかく病院で聞いてくることです。
後々、元気なったら、袋に書いている量の食事を与えることです。それも量が心配なら、病院で確認したほうがいいでしょう。
もしかしたら、この子はティカップじゃないのかもしれませんね。もう少し大きくなりそうだから、ブリーダーさんで高く売りたいがために、フードを少なくして、小さいから、ティカップ決定としたのかもしれません。寄生虫の件と言い、食事与え方と言い、そのブリーダーさんは信用できないですよ。
今後は、あまり、ティカップとか気にせず、その子の体重に当たったお食事を与えていきましょう。

質問した人からのコメント

2019/3/12 12:48:57

みなさん回答ありがとうございました。皆さんの意見熟読しました。もっと早くにごはんについて質問すればよかった
ブリーダーは犬舎を見せて頂いたり血統書や緊急時のLINE交換もしたりいい印象だったので決めてしまいました。一応連絡はしましたが、お金などはなんかもういいです。面会に行くと少し元気で安心しました。うちの子がティーカップと謳われているだけの普通のプードルであることを望みます。健康なことが一番ですね。

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pap********さん

2019/3/1212:14:33

他の回答者さんから中々手厳しい回答が寄せられてますね。私も同意見です。

ティーカッププードルを繁殖している時点でろくなブリーダーではありません(ただし健全な繁殖をしていても偶然ティーカップサイズが生まれることはあります)。寄生虫がいたということは劣悪な環境で繁殖されていた可能性が高いです。悪質なブリーダーほど外面だけはいいですが、そのブリーダーの言うことを一切信用してはいけません。

動物病院にかかっているということなので、食事についても獣医と相談してください。

給餌量の目安はこちらでわかります↓
http://www.vets.ne.jp/cal/pc/dog.html

ただし、上記の計算はあくまでも目安です。消化器の発達は個々の犬で違いますし、ましてティーカッププードルだと発達に遅れが出ているかもしれません。便の状態や体型などを見て調整してください。

子犬は低血糖症になりやすいです。低血糖症の兆候が現れたら「すぐに」ブドウ糖を水に溶かして飲ませます。すぐにブドウ糖を飲ませられるように、シリンジ(100均の化粧品売り場にもあります)とブドウ糖を常備しておくことをおすすめします。

飲ませ方はこちら↓
http://jamc.co.jp/dog-content/1374/

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ID非公開さん

2019/3/1208:25:13

まず、あなたが責任を持って子犬を幸せにしてあげる覚悟をして下さい。その上で下記内容を読んでください。

生後二ヶ月で引き渡すのは動物愛護法にギリギリ違反していませんが、生後間もなくは母犬や兄弟と社会性を学ぶ大切な時期です。引き離してはいけません。

ティーカッププードルや豆柴など認定されない犬種、特に極小犬は病気にも怪我にも弱く早死する傾向があります。
子犬の幸せを願うブリーダーは絶対に繁殖させません。

早く病院に行ったとしても変わりません、生まれつき弱いのだから。

何れにしても子犬に罪はありませんので、幸せになれるように医師の指示に従って手を尽くしてあげて下さい。

そのブリーダーとは今後付き合わない方がいいと思います。不幸な子犬を増やそうとするパピーミルの罪は重いと思います。

cir********さん

2019/3/1208:23:57

ティーカッププードルなんて病弱な子が多いですよ。

分かってて買ったんですよね?
ほとんど無理やり小さく産まれるように作られた子や未熟児で生まれた子ですから、病弱な子ばかりです。
ティーカップなんていう大きさは本来の、正式な大きさじゃないですから。
一生病院や病気と付き合う覚悟でいてください。

cnk********さん

2019/3/1200:44:41

フードメーカーが推奨している給与量の目安は当然水でふやかさない状態でと言う意味ですよ。
ブリーダーは子犬が大きく成らない様に少なく与えて居たのでしょうね。
そして譲ってから大きなっても困るので少なく与える様に勧めたのでしょう。
それで低血糖に成るのは当然です。

ks1********さん

2019/3/1200:17:02

子犬の低血糖症は生後3ヶ月ぐらいまでに起こることが多く、その原因として長時間食事をとれないことや、寒さのストレス、寄生虫やウイルス性の腸疾患、先天的な肝疾患などがあります。子犬では血糖値の維持を食事からの糖分吸収にほとんど頼っているため、血糖値の維持ができずに低血糖症が発症します。
ご飯を吐いたり、下痢したりした時はブドウ糖を舐めさせるのも有効です。

ご飯はできるだけちょこちょこあげて血糖値か下がらないようにしてあげてください。

手間でなければ1日5回くらいに分けてもいいと思います。


ティーカッププードル、そんなの飼ったってパテラとかその他病気を発症するだけです。
なんでそんな体を小さく産ませた奇形児を飼うことにしたんですか?
飼う前に少しでも犬のこと調べなかったんですか?

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