ここから本文です

海外でのコンセントなのですが、

アバター

ID非公開さん

2019/3/1400:25:43

海外でのコンセントなのですが、

ホテルに220Vと110Vのコンセントがあるらしく
125Vと書かれた延長コードをもって行って110Vの方のコンセントにさして使おうと思っています。
その延長コードから電源を取ればヘアアイロンやドライヤーなど、100Vと表記されている物も使えますか?

閲覧数:
69
回答数:
10
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

yiy********さん

2019/3/1407:57:41

スマホやデジカメ、シェーバー等は220Vまで対応ですからプラグさえ合えばそのまま使えます。

ヘアアイロンやドライヤーは海外対応の仕様でないと10Vのオーバーでも熱を持ち火を噴く可能性があります。

125V対応は途中の経過ですから、器具へは100Vではなく110Vで流れます。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/9件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

int********さん

2019/3/1414:48:14

結論から言いますと、使わない方がいいです。
理由はトラブルになった時に異国であなた自身が対応できない可能性が高い為です。

ヘアアイロンやドライヤーのような単純な電化製品は壊れることはありません。
+10%程度の電流が流れますが、これくらいで火事や故障するような機器ではありません。設計時に安全率を考慮しているからです。

電源についてですが、ホテルの洗面室に220V/110Vのコンセントが設置されているケースが多いですが、髭剃り用とかの小電力用のコンセントがほとんどです。

たまにドライヤーが使えるコンセントがありますが、許容電流地(A)が表記されていないので使わない方がいいでしょう。

日本ではコンセントに15Aとか許容電流地が表記されている場合が多いです。

yos********さん

2019/3/1412:36:47

使ったことあるけど、壊れる可能性あり。

min********さん

2019/3/1411:57:05

グレーゾーンですね。
使っても壊れません。
寿命に影響が出る可能性はあります。
ただ、110Vが本当に110Vだった場合のみです。
220Vと両方あるとすると、半分切って誤魔化してる可能性がありますね。

mus********さん

2019/3/1408:13:32

使えません。

プロフィール画像

カテゴリマスター

spj********さん

編集あり2019/3/1407:07:11

使えそうですね。

ただ、220Vの地域で用意されている110Vのサービスコンセントは、米国から来たお客様が電気シェーバー等、消費電力がとても少ない機器を使う為に用意している事があり、消費電力が多い機器を接続するとブレーカーが落ち騒ぎになる事があります。

ヘアアイロンで消費電力が少ない物なら良いですが、ドライヤーは消費電力が非常に多く、ヤバいかもしれません。

また、機器にかかる電圧が10%多いので、ヘアアイロンやドライヤーがより高温になり、故障する可能性があります。

ホテルについたらフロントに使って大丈夫か質問した方が良いです。

黙って使ってブレーカー落とすと騒ぎになります。

コンセントにシェーバー専用と書かれている事があり、その場合は使うのを止めておいた方が良いです。ブレーカーが落ちるので使うなという警告です。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる