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映画のタイトルを教えて下さい。 加賀まりこがお風呂に入っていて、少年が覗いて...

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ID非公開さん

2019/3/1606:18:47

映画のタイトルを教えて下さい。
加賀まりこがお風呂に入っていて、少年が覗いているのに気が付き、気付いていないふりをしつつ体を見せる。と言うシーンがあるようです。

『泥の河』ではありません。

もしかしたらTVドラマかも知れませんが、解る方お願いします。

補足風呂を覗く少年は役柄も役者さんも当時年端も行かない男児です。
以前、加賀まりこが「役柄的には少年が自分に興奮していたシーンだが、実際に興奮していたのか(自分の当時の色気は少年にすら通用していたのか)知りたい」みたいなTVの企画がありました。

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uik********さん

2019/3/1703:22:43

確実でなくて申し訳ないですが、そういう設定がありそうなTVドラマがあります。

1977年放送の花登筺原作の「おくどはん」です。

主人公(浅茅陽子)が京都の老舗問屋の女主人(宝生あやこ)に請われ、旦那が死んだ後もいすわって店を牛耳る妾=愛人(加賀まりこ)に対抗するため、息子(中条きよし)の嫁になって奮闘するドラマです。

そこで加賀さん演じていたのは、元は女中だったのですが、旦那の気を引き愛人になるためなら真っ裸で布団に入って事に及んでも平気なぐらい、女の体を平気で武器にする恐ろしい女だと、女主人に評されるようなキャラでした。

まあ、現在は無論のこと77年当時だって、真っ裸だったからって何? という感じですが、原作が書かれた当時の舞台はもっと昔で、女は布団の中でも一枚何か身につけてているのが常識な時代だったのでしょう。特に京都のええとこの出の家では。

そして加賀さんは、旦那が死んだ後も店の実権を握り、息子も手なずけています。この息子たるや、ぐうたらで、ほんと加賀さんの言いなりのダメボンでした。

それで旦那が死んだ後も息子を手なずけるための手段の一つとして、女を武器にする件の場面があったような気がします。

どうでしょうか?

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/3/2009:14:37

    回答ありがとうございます。

    息子役の中条きよしの年齢を考えると、違う気がしますが、ドラマを見たことが無いので何とも分かりかねます。
    もしかしたら質問のシーンはあるのかも知れません。。。

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