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原子力発電はなぜCO2排出量が少ないの?

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ayt********さん

2019/3/1914:48:33

原子力発電はなぜCO2排出量が少ないの?

という質問が、いつもの超原発loveなID非公開者様からありました。

超膨大な量の熱排水で地球のエアコンとよばれる母なる海も熱しまくる、超地球温暖化マシーンの原発です。

CO2の排出が少ないどころか、そのCO2の貯蔵庫である母なる海を熱しまくれば、海洋に溶存しているCO2も大量に大気に分離放出。

CO2だけならまだしも、地球温暖化係数がCO2の数十倍のメタンまで分離大放出。

その大量に垂れ流している熱排水には皆さんご存知のトリチウムも。

年間何百兆ベクレルも『コッソリ』垂れ流し、当然、白血病の罹患率も癌も激増が続き、我が国では二人に一人が発癌する国にさせられました。



原発はCO2の排出がないと嘘をつく人もいます。

しかし、真実ではありません。

東京電力福島原発がメルトダウンし、爆発して吹き飛び、小児甲状腺癌多発問題も発生し、まだまだ増え続けていますが、原発love様たちの脳内では、地球に優しい僕らの未来のエネルギーなのでしょうか?


しかし、どうして超原発love様たちは、原発は地球に優しいと嘘を拡散し、小児甲状腺癌多発問題まで被曝の影響を必死に否定し、子供たちの検査まで阻止しようとするのでしょうか?




■小児甲状腺がん少なくとも273人〜福島サポート事業で判明
投稿者: ourplanet 投稿日時: 金, 12/14/2018 - 05:59

原発事故後、福島県で実施されている小児甲状腺検査をめぐり、今年3月までに「甲状腺検査サポート事業」で医療費を受給した患者233人のうち、手術後に甲状腺がんではなかった5人を除くすべてが甲状腺がん患者であることがわかった。県議会の答弁で判明した。検討委員会のデータと合算すると273人となり、これまで公表されていた人数を大幅に上回ることとなる。


この273人という人数すら、ワイドショーでさえ絶対に報じることも出来ません。




■環境省3県調査
甲状腺腫瘍等の保有率(A2判定)年齢別、性別
3~5歳
■長崎、男、15,4%、女、11,5%
■山梨、男、77,8%、女、62,5%
■青森、男、23,1%、女、44,0%
6~10歳
■長崎、男、35,0%、女、37,1%
■山梨、男、66,3%、女、69,7%
■青森、男、63,2%、女、64,7%


この、環境省のホームページにあったデータもトリミングされ、他県と福島県との差は無いと、猛烈な嘘を語る安倍や環境省と超原発loveな輩たち。


この九州の子供たちの甲状腺の有所見率の少なさを見せても、差は無いと不思議な事をほざく超原発love様もいました。

福島県と同じ検査機器を用い、同じ検査をしたのですが、勿論、被曝が比較的少なかった九州の子供たちの甲状腺の有所見率は見ての通り、とても低いのです。

原子力規制委員会の公表しているデータを見ての通り長崎県は、九州の中では福島原発事故由来の放射性降下物量も多かった県ですが、山梨に比べてまだマシな県です。

その長崎と山梨が同様の有所見率なら逆に不思議な事なのですが、環境省のホームページのデータの通り、その不思議な事は起きてはいないのです。

これだけの差異があるデータを見ても、差が無いんだ!と頑張る超原発love様は何が目的でそんな嘘を語るのでしょうか?

答えられる方がいらっしゃいましたら、是非とも私に教えてください。

宜しくお願い致します。

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yam********さん

2019/3/1916:35:20

原発は1基から毎秒70トンもの『温排水』が排出されます。温排水は軽いので海面を漂います。
これが『異常気象』の原因の一つではないかと思っています。
原発銀座と呼ばれる福井県沖には『熱帯のクラゲ』などが発生しているそうです。海の環境にも多大な影響を及ぼしているでしょう。
原発が止まったところでは、海の環境が改善しています。
電気は原発を止めても大丈夫なのです。原発を止めて、海の環境を取り戻したいものです。
https://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-15842

下図は福井県沖の原発の温排水の画像です。

原発は1基から毎秒70トンもの『温排水』が排出されます。温排水は軽いので海面を漂います。...

  • 質問者

    ayt********さん

    2019/3/2121:19:29

    福井県の原発銀座の温排水で海を熱し過ぎですよね。

    冬は人工豪雪機となり、夏は熱波と線状降水帯で人を殺める。

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質問した人からのコメント

2019/3/21 21:20:11

皆さん回答をありがとうございました。

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kok********さん

2019/3/2115:18:27

僕は原発反対ですが、天才ですか?
率と実数は、母数ないと比較出来ません。
国立大なら、けちゅんけちよんに言われて終わりです。

どちらか単位を合わせないと比較出来ませんよ。

しかし、嫌いな小泉さんも言ってますが、あの日から原発停止しても、電気量が少なく、生活が不便ていう話聞きません。

原子力の人たちの新雇用作るのです。

音技術の開発です。
海では音を利用します。

しかし、塩分の分子により、音が伝わらない。

音を聞き分ける、新金属の開発をするのです。
原子力の人は、優秀です。

つまり、ガラス分子のように動く、水圧分散鉄を作るのです。

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vio********さん

2019/3/2015:48:33

地球温暖化の原因は人為的CO2の排出量増大によって大気中のCO2濃度増大によるものです。これについては多くの反原発派も認めて居ることです。また原発も火力発電所も温排水を出しますが、温暖化にたいする影響など殆ど認められないと結論が出て居ます

これはIPCC(気候変動に関する政府間パネル)が正式に言い続けて居る事で、世界の4千人の気候専門学者や専門家が世界の気候変動に関する論文をまとめて精査した上で出した結論なのです

地球温暖化によって、海水面も温度上昇はしますが、温排水によって海水温度が上がるわけではないので海面からCO2が大量に(原発の温排水によって)大気中に放散されるとの見解は理論的にはありません。また海水の温度上昇によって、溶存CO2が大気中に放散されると言う事態はありません。

人為的に排出されるCO2は毎年330億トンにも達し、増え続けて居ますが、大気中に残るのは100億トンから150億トンで残りは地球の炭素循環の中で取り込まれているだろうと考えられています。その中の一つが海洋に吸収されていると言う事です。

海の水は地球上における水の殆どの量ですが莫大な量に上り、今のまま大気中のCO2がふえたからといって、溶存CO2が増えたのかどうかすら観測上は分らないくらいでしょう。また地球温暖化によって海水温度が上昇していることは確認されていますが深海2千メートルの太平洋の一分の調査です。


間違いない事は海水からCO2が放出されているような一方的事態はなくCO2は海洋に溶け込まれている事は変わりはありません。問題はCO2の大気中濃度が増えて地球温暖化が進み海水面温度が高く成れば、CO2の海水への溶け込みは全体として少なくなり大気中に残るCO2がふえてちきゅうおんだんかをそくしんさせるというけねんのほうが大きいでしょう

質問者は
①温排水が地球温暖化に影響を与える
② 海水面からCO2が排出され温暖化に影響を強く与える

と言う大間違いの前提をもとに原発がCO2を出して地球温暖化にも影響を与えているとの、理論も全く成立しない愚論を述べているだけなのです①が否定されたら②も否定されます.質問者の知性からは理解が難しいでしょうが事実です

次に各県の子供の甲状腺ガンについてデタラメにとどまらない悪質な風評被害を未だにしつこく言って、福島県のみならずスクリーニングをした子供の親にも不愉快な悪質なデマを述べて居ます

A2判定された子が多いからと言って甲状腺ガンとの関連はありません。A②判定は甲状腺における嚢胞の大きさで小さい嚢胞A1特別しただけであってそもそも腫瘍と決めたわけではないのです。

子供に多い事はたしかですが乳幼児にはほとんどなく年齢が上がると増えて行き、また減ったりなくなったりもします。嚢の中には水が溜まっているだけです。大部分の子供に年齢が上がると多く発見される事で、殆どの人は大人になったら子供の時体のどこかであったしこりが消えてしまった、と思いだすこともよくある、あれと同じ様なものが細胞の増殖が活発な甲状腺ではよく見つかると言う事です。

事実はそれだけです。放射能に対する恐れから福島で甲状腺スクリーニングをしたらそういう子がたくさん出るのは当たり前で、A2判定の上にB判定があり、さらにC判定が要観察とされて、C判定の子供は中には手術した子もいます

今ではスクリーニングの結果、C判定であっても手術など不要、むしろ身体に負担になるだけでなく経済的にも親の負担が大きくなるだけと言う結論が大勢です

韓国でも甲状腺ガンが級に増えて問題になりましたが。甲状腺ガンの検査が保険適用になったので、医師が積極的に進めたから甲状腺ガンと判定された人が手術を受けた結果なのです。

甲状腺ガンでの死亡率は日本ではもっとも多いのが85才以上の老人です。さらに恐らく多数の85才以上の人は甲状腺ガンを罹患していて、そして殆ど他の原因で死亡しているでしょう

韓国でも甲状腺ガンが増えたのと死亡率には全く相関関係はなく、その後不要な甲状腺ガンはなくなっていると思います。福島原発事故後にすぐに話題になった話です

以上を前提にして福島県以外の3県についても福島原発事故での放射線影響など全く無関係です。福島原発事故と福島県の子供の甲状腺ガン多発などと言うニセの情報との相関関係もないと言う以前に無駄な論議なのです

なお、福島県以外の3県ともある程度の数のスクリーニングをやって、これ以上やっても無駄だと言う数字でやっています

ちなみに人数は青森県弘前市1609人、山梨県甲府市1351人、長崎県長崎市1361人です。長崎県の年齢層でA2判定は少ないようですがA1判定は多いのです。境目でどっちかに少し判断が傾けば数字は大きく変わりますよ。

どちらにしても子どもの甲状腺は嚢胞が多くまた成長に従って消えたりすることもおいのです。

さらに嚢胞のデータを甲状腺ガンと本当に勘違いしているのかわかりませんが層だとしても非常にオッチョコチョイなんでしょう。精神年齢は小学生以下の人と見えます

私が言った事も理解など期待できないくらいもともと質問が非常に低レベルです

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pay********さん

2019/3/2010:48:49

「福島信夫山ネコの憂うつ」というブログを見れば、事故直後から、似非専門家、反原発派、「放射脳」の酷さが詳しく記録されていることが分かります。
即ち、今でもこのカテゴリーで嘘を言い続け、騒いでいる「放射脳」こそ、福島県民を傷付けているのです

今日も工作ご苦労さんw

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gt5********さん

2019/3/2010:46:48

原発は二酸化炭素排出も最悪だが、その前にトリチウムとかの垂れ流しをやめなきゃなwwwwwwww


最低だろw


白血病やガンが更に増えるだろwwwwwwwwwww

ft1********さん

2019/3/2001:48:17

10分でわかる甲状腺がんの自然史と過剰診断


1.甲状腺がんの過剰診断って?

がんという病気は、長らく良性の腫瘍が悪性化してできるとされ、早く見つけて早く治療すること、すなわち早期診断・早期治療が常識とされてきました。ところが最近、甲状腺がんにおいて転移能・浸潤能など立派にがんとしての性質を持っていながら、なぜかある程度で成長を止めてしまうため一生患者に悪さをしないものが多数存在することが証明されるようになりました。これらのがんを若年型甲状腺がんと呼びます。このようながんをあまり早い時期に見つけてしまうと、患者に本来不要であった手術を施してしまうことになります。これが過剰診断です。


2.甲状腺がんはいつからできているの?

外から確認できるようなしこりとして発症する甲状腺がん(これを臨床的な甲状腺がん、と言います)は40代以降に多く発生します。ところが、甲状腺がん以外の原因で死亡した人を解剖してみると(これを剖検と言います)、若年者でも非常に高い確率で小さな甲状腺がんが見つかります。これが若年型甲状腺がんです。このような小さな甲状腺がんは10代後半からちらほら出現し、20代で急速にその頻度が増加し、30代中ごろには中高年とほぼ同じ頻度になります。すなわち、超音波でしかわからないような甲状腺がんは子供のうちからできているのですが、その多くは途中で成長を止めて臨床的ながんにまで進展しないのです。



3.若年型甲状腺がんは悪性化するの?

小さな甲状腺がんを数十年にわたって経過観察したデータがあります(神戸市・隈病院のデータ)。これらのがんは10年単位でしか成長せず、しかも若年者ではある程度成長しますが、高齢になると完全に成長を止めます。また、経過観察された千人以上の患者のうち甲状腺がんが原因で死んだ方は一人もいませんでした。すなわち、これらのがんが悪性化することはない、ということになります。これを裏付けるデータが韓国から出ています。韓国では2000年ころより甲状腺の超音波検査が導入され多数の小さな甲状腺がんが見つかった結果、甲状腺がんの手術数が急増しました。このような小さな甲状腺がんが悪性化して患者を殺しているなら、いかに甲状腺がんの進展が遅いといっても10年、20年と観察していけば、必ず甲状腺がんによる死亡数は減ってくるはずです。しかし、韓国では今に至るまで甲状腺がんの死亡率は低下していません。すなわち、小さな甲状腺がんが悪性化して患者を殺すというのは誤りで、これらを早期に手術することは無駄であったのです。患者を殺してしまうような甲状腺がんは若者に高頻度で見られる小さな甲状腺がんではありません。中年以降突然発生し、最初の増殖が極めて速いため見つかった時点ではすでにかなりの大きさになっているようながん(これを高齢型甲状腺がんといいます)が患者を殺しているのであり、これらは若年型甲状腺がんとは全く別物と考えられます(図1)



4.甲状腺がんの過剰診断が起こりやすい年代は?

甲状腺がんの超音波検査は検出感度が高すぎるため手術が不要な小さながんを見つけてしまう弊害が大きく、世界的にも超音波検査による甲状腺がん検診はしてはいけないことになっています。このような弊害がどの年代で最も起こりやすいか考えてみましょう。手術が必要な臨床的甲状腺がんは20代まではまれで、30代から増加しはじめ、40-50代でピークになります。これに対して超音波でしか発見できない小さながんは、剖検のデータから推測すると、10代後半から出現しだし、20代で急増・30代なかばでピークに達すると考えられます。これらのがんのほとんどが臨床的ながんになる前に成長を止めると考えられるので、両者の開きが大きい20代で超音波スクリーニングをした場合、高い確率で健康被害が発生すると予測されます(図2)。



5.過剰診断はどうして恐ろしいの?

がんの過剰診断の問題を議論する場合に必ず出てくるのが「早期診断・早期治療のどこが悪いんだ!」という話です。しかし、若年型甲状腺がんは早期診断・早期治療してはいけないことが人類史上初めて証明されたがんなのです。「見つけるだけで、治療しなかったらいいじゃないか」という話も出てきます。これは実際は無理です。あなたがこどもの親だったとしましょう。こどもが甲状腺がんであると診断されて、何十年もほったらかしにしておく勇気がありますか?過剰診断の弊害はこのような責任回避の連鎖が積み重なって発生します。こどもの親は「将来悪いことが起こるといやだから」と手術をしたがります。発見した内科医は自分が本来見つけるべきでないものを見つけてしまった、と認めるのが嫌なので「早く見つかってよかったですね。」と言いますし、経過観察して万が一悪い結果になると嫌なので手術を薦めたがります。外科医は当然のことながら無駄な手術をした、などとは絶対に認めません。これらが積み重なって無駄な手術が増えていくのです。過剰診断のもう一つ恐ろしい点は後にならないと発生していることがわからない点です。多数例の手術をして数十年後にがんの死亡率が低下していないことに気づいて初めて手術が無駄であったことがわかるのです。これが韓国で実際に起こったことです。韓国でも最近手術の件数が減っていますが、それは超音波の件数が減って発見数が減っているためであって、発見されたものは今だにほとんどが手術となっています。



6.若年者の甲状腺超音波スクリーニングの問題点

若年型甲状腺がんを超音波検査で早期に見つけるメリットはありません。従来若年者の甲状腺がんは首に大きなしこりがある、レントゲンで転移がある、等、既にかなり進展した状態で発見されてきました。それでも治療に対する反応性が良いので、甲状腺がんが原因で死亡することは極めてまれであったのです。すなわち超音波で早期にみつけたところで生存率の改善の余地はありえません。それでは、本来手術の必要のない若年者の甲状腺がんを見つけて手術してしまった場合どんなことが起こるでしょうか。もちろん、一定の割合で手術の合併症である声がかすれたり、血中のカルシウムや甲状腺ホルモンが低下したりする問題が起こりえますし、甲状腺がんは手術から何年もたってからの再発が起こりえますので、非常に長期にわたる通院を余儀なくされるという問題もあります。しかし、これらの問題にまして重要なのは、本人あるいは家族にとっての心理的な負担です。甲状腺がんがいかに経過の良いがんだといっても、世間一般には普通のがんと同じと見なされます。若いころに甲状腺がんと診断されてしまったこどもはこれから何十年もその十字架を背負って生きていかねばならないのです。「見つけて手術すれば助かるんだから」といった安易な考えで見つけたり手術したりすべきではない病気なのです。若年者に限って言えば患者の本当の戦いは手術が終わった時から始まるのです。

参考文献

①Natural History of Thyroid Cancer (Review)
無料PDF::https://www.jstage.jst.go.jp/article/endocrj/64/3/64_EJ17-0026/_art...
②医学のあゆみ 甲状腺疾患のすべて 260巻9号 p779-784 2017
甲状腺癌のあらたな発癌理論、芽細胞発癌説と分子診断法の開発状況
(さわりだけ無料です。https://www.ishiyaku.co.jp/magazines/ayumi/AyumiArticleDetail.aspx?...

大阪大学医学系研究科甲状腺腫瘍研究チーム
10分でわかる甲状腺がんの自然史と過剰診断
http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/labo/www/CRT/OD.html

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